**Tagosaku道具箱**
★お見せするモノがないので、使用機材のご紹介など★
買い物好きなんで、買うだけ買って使わないことが多い中、
実際に録音に使用したモノを優先にご紹介していきたいと思います。
(「お名前など」クリックで画像が出ます。)
| お名前など | 使用状況・詳細 |
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| YAMAHA QY-70 | これがなくちゃ今のところ何もできないといっても過言ではナイ^^;。 「音源+打ち込み&パターン(アレンジ)シーケンサー」です。メロディーを記憶させ、曲調を選び、コードを指定してやるとあら不思議!一曲出来ちゃうんですねぇ☆ ・・・・いやね、実際はメロディーに合うコード採取とか、限られたアレンジパターンから上手に曲の構成に合わせるなんて作業は、地道で面倒で結構大変なんですけどね。 でもムカシの、リズムもコードも全部「打ち込み」してたのに比べれば、果てしなくラクです。 特にワタクシの、「曲の概要(構成・フレーズ・モチーフ・コード進行)をもらって詞(とメロディー)をつける」という作業には最適かつお手軽なキカイであります。 大きさはVHSビデオテープの二つ重ねよりは薄い程度。 ヘッドホンさえあればどこでも作曲が出来ますが、常時持ち歩くにはややデカく、扱っている姿は「いいオトナがゲームに我を忘れて熱中しているwith鼻歌」と言う風情☆ ややナサケナイかも^^;。 その他難点などはおいおい追記いたします。 |
| BOSS BR864 |
デジタルマルチトラックレコーダー、でございます。 大雑把に言えば、8回重ねて録音できて、音をキレイに飾り付けて、CD向けに整える、と言うキカイ。 リズムマシンとマイク内蔵、電池駆動可なので、どこでも録音できます。 しかしながらギターなど楽器を弾いて録るならまだしも、歌を、それもコーラスパートの録音はかなり状況を選びます。 ヘッドホンをしてリズムをとっていたかと思っていると突然「ん〜♪はぁ〜〜〜♪ふぅ〜〜〜、yeah!」などと口ずさみだす、という、かなりアブナい人と化しますので。 ここで公開している数曲も上記QY70とこれのコンビで録音しました。 大きさは「分厚いモバイルパソコン」と思っていただければ。 縦横はほぼA4、厚みがつまみ込みで6〜7センチほどです。 このセットならバックパックひとつでどこでもスタジオ♪♪ ・・・・重ねて言いますが周囲の状況だけは要注意☆☆ |
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