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マッチボックスの有名な二色成型!(^^;)
これが話題の二色成型キットです!って塗っちゃえば関係無いとも言えるし
むしろその(二色成型の)必然性はやっぱり理解できんわ・・・(^-^)
試験のついでに(しつこい!)某店で買出ししてきました。デカールは
「融けちゃって」ます。某店の名誉のために申し添えますが、「デカール不良」と
表示されている上、中身の確認もさせていただいて買っています。「本当に買
うの?いいの?」って感じの店の方の顔が今でも目に浮かびます。(^^)
だって、アリイ・・・あ、マイクロエースかの144ジェットとおなじ値段なんだもん。
文句は言いませんよ(〜〜;) 良心的だなあ・・・
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わっ!本当に二色成型だ!<当たり前!!(^_^;;;)
何度見ても不思議です。何のための二色成型なんでしょ?しかも誇らしげに
パッケージにも書いてあるし・・・うーん。理解不可能だわ・・・・
すみません、関係者の方で版権等問題がありましたら、ご一報ください。
別段、色の違いで何かを表現したとは思えないし、特別な理由ってあるので
しょうか?まして、パッケージに表示するほどの・・・・
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モールドは凹彫り!!(^^;
とは言え、太くて一部にしか入っていません。主翼もご覧のように動翼部
のみのモールドです。ほとんど無垢と言って良いかも?
まぁ、ほぼ30年前のキットですし、全部この太さのモールドが入っている
よりは・・・などと考えることも無礼ですね。どんどん作っちゃいましょう!!
機体も背中付近と機首のパネルのみのモールド。このあたりもなぜ?と
思っても私にはわかりません。モールド彫りなおして作って見たい気もしま
すが、今回は(も?)ストレート行きますっ!<おい!
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ありゃ?こんなところは・・・
主タイヤのホイール細かに再現されています。なんだか不思議な感じが
します。反対に機首のパネルの状態はこちら。。。。。
この危うい?アンバランスさは魅力なんでしょうか?やっぱ、わかんないや。
しかし、今回は飛行状態に組みたいと思います!もったいないかなぁ・・・
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二色成型の効果かしら(^^;;;
素組みしてみるとこんな感じになります。二色成型の効果か?って、やはり
理解不能・・・・だから、どうしたと言ってみたくなります。
プラモ業界最大の謎と言っても良いのかも?「2カラーキット」(^^)
でも、悪いキットじゃないと思いますよ。このキット・・・むしろ、この凹彫りと
二色成型で損をしているような気もしますが(^^;;;)
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うれしい誤算?と言って良いのか?(^-^
宣言どおり極楽鳥仕様です。で、脚カバーを切り離して合わせてみたのですが、
合いが良いと言うのは言い過ぎかもしれませんが、きちんと形になっています。
カバーが入らないとか、形が違うって感じのキットも多い中ちょっと意外でした。
いや、失礼を承知で申し上げると、どうせ部品なんて使えないわな?と思ってい
たのでうれしい誤算。しかも、落ち込まないように主翼側に「止め」もあります。
プラモのキットって、こういうところの評価をきちんとされるべきですよね。組みや
すさと言うか、組み立てへの配慮と言うか・・・・古きよき時代だったのかな?
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で、その部品だけで・・・・(^^;)
この時点ではパテを使用せず部品だけを接着。しっかりと接着する意味と、
目止めの意味から粘性の高い接着剤をたっぷり塗っています。
ただし、この方法はお勧めするものではありません。プラの材質や「厚さ」に
よっては、この多量の接着剤のせいで変形する可能性があります。ご注意
を!僕は事後変形も気にしないし、何せずぼらなものですから・・・・(^^;)
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