とうとう、こんな所まで来てしまった・・・・(どういう意味じゃ!)
1/48 フォッカー D.VII(ドラゴン) ベルトホルト機 製作記 その3
04/08/19 記事製作
1/48のWW.I機は初めて作ります。大丈夫なんでしょうか・・・(不安的中!^^;)。
↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
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実は・・・(^^;)
この画像なんだ?と思うでしょ。実は、どうもこのベルトホルト機は、胴体の国
籍マークの上に「青」を掛けており、うっすらとこのマークが見えるようです。
しかし、キットには胴体の国籍マークは入っていません。(ちなみに、キットはハ
イテクデカール仕様)。塗装しようか、どうしようか・・・・と悩んでいると(笑)。
マクタロウさんからお手紙が・・・ローデンのデカールだそうです。水につけるとバラ
けるかも?って書いてあります(ええっ〜〜〜〜)。あ、そうだ!デカール保護剤
を試す良いチャンス!・・・ってこれもキリ番記念の頂き物じゃ!(やまいさんより)
ふふふ、他人のふん○しで、他人の土俵で・・・・天罰は間違いなしか?
この場を借りてお二方には厚く御礼申し上げます。つーか、キットも他人のも
のじゃん!さて、だれでしょう<ばき!。あー、出来たら返さんとイカンのか?(笑
勿体無いと言う事じゃなく、恥ずかしい・・・なのにJMC?<無茶苦茶!
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で、何の画像か??(^.^)
出来るだけ怠慢したいので(^^;)、サフなし、塗装なしでもグレー地なら白も
上手く透けてくれるかな?などと。うーん、いい加減なモデリングじゃ!
とは言え、貴重なデカールなので、失敗は許されないため、ランナーで様子見。
まぁ、これなら何とか行けそうかな?と早くも端折る私でした・・・・
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ということで、いきなり本番(^^;
あーあ、やっちゃったよ・・・もう後戻りや修正は効きませんね。
デカールの段差には目をつぶってくださいね(^0^)
この時点で、機首の「赤」もまだパテが残っていますわ。手順なんて毎度なが
ら計画性が無いですねぇ・・・行き当たりばったり。転倒・・・・
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同じような画像・・・
機首の部分はラップでマスキングしています。きちんと密着させると応用範囲
の広いマスキング方法ではないでしょうか?
コクピットは、ティッシュを詰めていますが・・・・シートが取れてたりして(ーー;)
いづれにせよ、マスキングをはがす時はドキドキしますね。期待と不安で。
僕の場合、ほとんどが期待はずれ、不安的中みたいなぁ〜(T0T)
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マダマダ、透けすぎてる気がしますが。
見えすぎちゃって困るのぉ〜って若い人はわかんない罠(−−)。
もう少し、上塗りをしたいですが、台無しにもなりそうなので、とりあえずこのくら
いでやめておきますかね。かなりはっきり国籍マークが見えすぎてる気もします
けど。最後まで気を付けよっと(笑)。
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一応、言っておこう・・・・・・・。
画像では見えませんねぇ・・・・。
実は、ペーパーの傷が残りすぎているので、自戒を込めてこの画像を撮影し
たのですが・・・
この後は、現実逃避で他のキット(エアーの72複葉機に)。どうするんだろ?
この機体も間に合わないのでは?<何にJARO?(謎)
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うしし、お遊び?(^^;)
こんな感じかな?と重ねてみました。
あ、、、、支柱の調整まだ何もやってないわ・・・・大丈夫かしらん?
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次回その2?<ばき!
次回じゃない、自戒(笑)。ってそんな意味のない言葉を並べてます。<おい!
サフを使い、塗装も行い、またまたペーパーがけ。完成が遠のくはずだわ・・・・
次頁に!!!この後、波乱は、天罰はあるのか?
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やはり、前途多難な船出。いや、離陸・・・ん?出来ないと離陸も出来ない改?!(^0^)
まぁ、出来る程度で楽しみながら、進めてゆきましょう。人生日々勉強・・・出来る範囲で(甘い!^^;)。
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