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基本はあしゅら・・・・(^^;)
久しぶりの飛行機は、(ってJMC C-47無視改!)やっぱりあしゅら(笑)
ってか、塗装済みだしぃ。年々ずぼら度がUP?(−−;
ってことで、エンジン内もあしゅらだす。(見えんわっ!!) ちなみに、長らく
更新も滞っていましたので、「あしゅら」とは、某有名アニメにて出てきた「男爵」
の名であり、中心線から左右半分づつで違うと言うことを指します(笑)。
今回の作成方針は「伸ばしランナーの使用感」です(謎)。様々なランナーの
使用方法を実行しております。もちろん、このエンジン内は全てランナー。
ランナーの使用は環境に優しいモデリングです〜0(^^)0
地球にやさしいモデリング(しつこいな・・・・)。
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「ツボ」はコクピットかここですね、細部耕作(^-^)
と言う事で、脚収納部をちまちまと・・・あっ!耕してどうする、わし。
ほとんどが伸ばしランナー各種ですが、一部プラ板を使用しています。いき
なり方針から見ると反則?まぁ、堅いこと言わずにね。
一応、実機資料によるものですが、あまり見ちゃダメヨ。あ、こら、そこの
あなた! ホイールセンターとロック部分が合わないとか、そんな突っ込み
したらダメでしょ(T0T)
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雰囲気をぼ〜っと眺めて(^^;
うーん、なかなか良い感じ(^0^ と自画自賛。そうそ、翼内機銃はちゃ
んと?ランナーから作ってますよぉ〜。先端の雰囲気が零戦などとは趣が
異なってまた面白いですね。
ところで、ふと思ったのがこの撮影アングル。現用機や大型機であれば、
問題ないですが、このクラスだとちょっと「しゃがんだ」目線ってことになります
ねぇ。今まで違和感感じたこと無かったけど(滝汗!)
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もちろん、収納部だけでなく・・・
主脚部分は、またしても反則。オレオ可動部にピアノ線使いました。
ここは強度から考えても、さすがに細切れのランナーでは補強が必要に
なりますよね。オレオの捻れどめもちゃんと穴開いてますで。と言うくらいな
ら画像残せってか(T0T)
ちなみに、脚カバーも反則でプラ板で作製。一番気に入ってるのは、
この脚カバー伸縮部の「隙間」です。ここはもちろん厚みだけを変えて
表現をしています。意外に効果があったなぁ〜と間隙!いや、感激。
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またしても目移り?!(笑)
このタイプのカウル一体キットでは、どうしてもこのカウルフラップ部分等が
気になりますよね?フラップ接合部分のモールドは深く彫りなおし、機体との
接合部分はデザインナイフで「カンナ掛け」、その後濃い色でスミ入れを行
なっています。
排気管・各通気・排気口も上記手法やドリリング等でデッチアップ。いや、
ディテールアップ(つい本音が・・・笑)
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見えないので悔しくて(^^;・・・・
ルーペを使って撮影。開口しているのが判りますか?(^^;)
職業用のルーペ(高いんだぞっ!)にも関わらず、光量が不足してます。
同じ倍率であれば、ひずみが無く明るく見えるルーペが良いルーペです。
などと、違う話をしてごまかしてしまおう。
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