実は、1/100の「EJ」も初モデリングだったり・・・ 旧バージョンであり、実はもらい物だったり・・・・ 1/100 F−4EJ (言わずと知れたタミヤ)
F−4EJ (タミヤ) 製作記 一気呵成<またかよ!
04/12/05 記事製作
何故か突然?浮気の上に浮気。そんで持ってさらに浮気<ばき!なので、本命?(違うわ!)
しかし、やはりここにも驚きの事実が・・・・(^^;)キット提供頂いた「こ○や」さん、ありがとうです!
↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
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懐かしいですね。タミヤの100!(^^)
と言っても僕はこのシリーズの「EJ」実は作った記憶がありません(^^;)
もちろん、米軍仕様は作っていますし、女王さまは未だにあこがれのキット。 サンダーバーズの「鳥」模様の下面のモールドが泣かせます(^^)
なぜ、突然このキットを作ろうと思ったかはヒ・ミ・ツ・・・でも、浮気には違いないか?
許せ、ホークよ、零戦よ!!そしてアルバトロスよ・・・・(^−^)
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未だ言われるこの部分(^^;)(^_^;;;)
未だに時々話題にのぼる部分です。逆に言うとこのキットが他のキットに与えた
影響が如何に多いかと言う事ですね。でも、ここだけでこのキットの価値を云々言う
のは勿体無いですね。むしろ良いキットだからこそ未だに・・・
各部品の合いや、その位置決め(タボ)なども非常に配慮されたキットです。
例えば、わざと左右反対に部品を付けようとしても(その必要はないですが@笑)
タボの形が異なっており、間違う事がありません。と何かと同じ事を繰り返す(^^)
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筆塗りの鬼門!「白」(^^;
えーこのキットも週末モデリングに使われる運命と相成りましたので、ガンガン行き
ます!が、筆塗りで「白」は誰も嫌なものですよね?堪え性の無い私は、ざっと部品の
状態で塗っています。もちろん、一発では決まりませんよ。
この後、数回塗り、最後は部分的に例の「面相塗り」で仕上げ・・・・
まぁ、問題は先送り<ばきべき!(^^;)
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こういうところは・・・
何もしないって手もありますが、やっぱ少しだけ・・・ごまかし。<おい!
誤魔化すの改?シートもフェイスカーテンレバーも無いわ・・・。すみ入れ
ペンで「ぽちぽち」ついでにサイドコンソールに、うにうに・・・<ばき!
接着ラインも消してないのは如何なものかと・・・(滝汗!)
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「白ランボー塗り」<おい!こんな感じです(^^;;;
一回で隠蔽は出来ません。また、乾かないうちに何度も塗りたくると、下の
塗料がはがれます・・・。きちんと乾かしてその後さっとまた塗ります。
この繰り返しが上手く塗る?コツ。もちろん、そこまで精緻に塗装作業も
ぼくは出来ませんから、半乾きで「ううぇ〜〜〜」ってところが一杯<ばき!
上手く行ってる時の事を今はお話しています(^^;)
あ、この画像は、一回目の塗装時ですよん。このくらいで止めないと凹み部
分に塗料を埋めているだけになります。
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短時間でガシガシと(^.^
概ね各部品の塗装ができました。ちなみに、細かいことを考えては手が止まり
ます。昔は全て塗ってしまって、接着線も消さずに作っていました(^0^)。
遠い昔を思い出してしまいましたわ・・・・(遠い目)
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で、がんがん・・・・組み合わせただけ^^;)・・・・
上の状態から本体もどんどん進めます!ねっ!凄いでしょ・・・・(^^;)
なんてえモデリングだ、わし・・・(!。!) ある意味すごいでしょ?<ばき!
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で、あっさり・・・
こんな感じに・・・
完成とは口が裂けてもいえませんが、組みあがりましたわ(^0^)
頑張って作ったものと大差ないかも・・・としばしば心配になります。(^^;)
つーか、事実大差ありません(><)。デカールに無いステンシルとかをちょん
書きで追加しようかとも悩みましたし、汚しも・・・・と考えたのですが、結果何
もしませんでした。ピカピカのファントムだぁ〜〜〜(^0^)
胴体横の日の丸が下過ぎるのは見なかった事に・・・(~人^)
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反省!<ばき!
のに前に・・ちょっとだけアクセントにした部分(^0^)。通常武装も付けない
ぼくですが、今回はこのようにキットどおりに作りました。
シーカー部分は、艶ありの黒でごまかしましたが、お尻だけは、ちょこっとドリ
リングしてみました。少しはアクセントになったかな?
ところで、このパイロンも左右で取り付け基部の長さが違います。すなわち、
反対には付ける事が出来ません!ありがてぇ〜〜〜(^^)。
誰だ?インテイク下面に大きな隙間が・・・などと言う人は!!(><)
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反省!(^0^<ばき!
こっちはマジに反省点ですね。あまりにも・・・・<おい!
耐熱部分等の色味を変えてみましたが、気分でパネルじゃなく、光の当た
る部分とそうでない部分で塗り分けてみました。要するに、パネルラインを完
全に無視しています(わはは!)。しかし残念なのは、ノズルはメタルカラーで、
磨きこんだのですが黒鉄色と見分けつかないですね(T0T)
肉眼では多少違いが見えるんですけど・・・・などと言ってみたり(悔!)
子供に戻ったような気持ちのモデリングでした!<いつもじゃん(^^;
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反省!(^0^<してないでしょ!ばき!
こっちはマジに反省点と言うより手抜きですね・・・・<おい!
水平尾翼外縁部はこれまた黒鉄色のはず。また、尾部もそうですし、垂直
尾翼前縁の航法灯も無視<おいこら!
その割に、垂直尾翼前縁付け根の補助インテイクは、塗装ですけど書いて
いたり・・・・無茶苦茶ですね。
しかし、キットの水平(じゃ無いけど@笑)尾翼の前縁のスリットは、さすがタ
○ヤって感じですね。と話をそらしてこのコンテンツの終わりとします<おい!
毎度、なんて終わり方でしょう・・・・・・・・(^^;)
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本来のプラモの楽しさ=誰にでも作れるってこと。しかも間違わずに・・・(^0^)
本来有るべき基本をしっかり守り、かつすばらしい再現性のキット!間違いなく名作キットです。だのにわしは・・・(^^;^^;)。
一気呵成モデリングなので、結局コンテンツも・・・最後1枚の追加に止まる(^^;;;;;