48を作るために?100のドラケン?! で、1/100 コルセアII (何故)
TAMIYA コルセア II 製作記その2
(1/100 「コルセア II」 TAMIYA) 08/06/14
06/11 製作記開始
↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
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ってことで。。。 唐突ですが
出来ました(振り)? 1/100 コルセアII
どうで消火?(放火したのか?ばき!)
銅で消化(銀は未消化?) ←何を言っているんだ???
主翼付け根の部分、これでかなり雰囲気よくなったと思うのは自己満足かな?
「子う流星改?」のコルセア見たとき、やはりここが気になって、手を入れてみると
やっぱ、そうだよなぁ・・・と思うのは僕だけでしょうか?
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また、何を撮影しとんのじゃぁ〜〜〜
数十年ぶりの作成に、子供の頃の自分に対して威張りたくなった(はぁ?)
が・・・ あまり変わらない気もする(T0T)
「ふっ・・・凄いじゃろ?わし・・・」って、自分にすら言えない・・・
インテイクや脚くらいはと思ったけど、あまり代わり映えしない気もする(−−;)。
そして何より、インテイク注意書きの部分の塗り分け。ちゃんと上に曲げてる
あたり、むしろ「なかなかやるじゃないか。子う流星改?」とか思ったりして(号泣)
まぁ、インテイクの注意書きが逆さなのは「ご愛嬌」かな・・・・
また、負けてる(進歩ほとんど無い)かも・・・ここでも・・・
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多少は違いが・・・(^^;;;
見えるかな? 無駄な抵抗のような気もするが・・・わし。大人気ない。
インテイクのわずかな差異や前脚、バルカン砲の位置変更などが、見て
とれるかなぁ・・・と。 「子う流星改?」には負けたくないし・・・
↑ 既に横並びですか(−−;)
脚カバーの断面とか、パイロン(サイドワインダーランチャー)にも、こまごまと
手入れてるんですが。。。。悔しいので、わずかに汚しも入れてみた。
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ほれ、市中引き廻しのうえo(^0^)o
さらしものにしてくれるわっ!(市中引き廻しが既にさらしものでしょ!)
わはは、インテイクの注意書き逆さに貼ってるから機番が変な位置に(笑)
なんちゅう、行き当たりばったりな・・・・・ はっ!それは今も変わって。。。(泣)
キットのバルカンの位置が確認できると思います。A型ではこれほど下では
ないと思います。 ちなみに、デカール少し大きめな気がしましたが・・・・
この画像は、あくまで上の画像との対比のための
参 考 写 真 です
マジメに兵装満載してるとか、「子う流星改?」への援護射撃はご遠慮下さい。
まぁ、主脚のタイヤも曲がってますけどね ← 大人気ないってば!(;;)
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主翼部分の付け根(しつこい!)
主翼付け根のバックショット。
大人気ない今日の「う流星改?」の抵抗であります。的なぁ〜
尾翼の「ストライプ」も当時は意味すら考えず塗っていますので、「11番」です。
機構とかも良くわかっていないので、主翼の動翼部も分けずに一直線に「白」。
極めつけは、国籍マークが逆でありまするっ!(笑)
で、今回は背中のアクセントとなるアンテナや衝突防止灯を追加しています。
ただ、単なる偶然か逆の国籍マーク、位置的にはよい場所に貼ってますわ。
ちなみに「初号機」の各翼部分の汚れはホンモノの「汚れ」。洗っても落ちなく
なってました。(笑)
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撮影でも考えて無い部分ばかり。。。。
結局、何も考えていないので、撮影画像もピンボケと言う事ですね。
サイドビューではこんな感じになります。
ちなみに、垂直尾翼のストライプ、方向舵も含めて貫いていますので
キットのデカールでは長さが不足してしまいます。上部フェアリングを作らない場合も
白い部分とは「間隔」が開きますので、多少上方にずらしてもやっぱり足りないかなと。
コルセアの部隊ではこのストライプがほとんどフェアリング部に描かれていますが、この
機体は、フェアリングをはずして方向舵にまで及んでいる珍しいタイプです。
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できたぁ〜〜〜(^0^
としつこく完成画像を。でも、微妙にピンボケ・・・・。
全体的にやっぱり数字とか、文字に関してはややデカールが大きいのかな?
と感じます。
ん?武装は・・・・ってそんなこというなよぉ〜
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武装も・・・。
やってます。とは、単なる言い訳か・・・・
クルーセイダーに比べて、ちょっと小さめでちょっと太目。そんなコルセアが兵装
満載で飛ぶ姿は、クルーセイダーより「カッコいい!!」とは、某掲示板でのお言
葉・・・・ いあ、わし、兵装つけてません・・・(^^;)
(※注: 掲示板のコメントにケチつけてるんじゃないよ、ネタよネタ!陳謝)
しかし、つける気がないのはミエミエだなぁ。
振り返ってみると、兵装つけなくなった(クリーン状態好き)原因はこのコルセア
にあるのかも。2連トリプルパイロンってな言葉も異様に記憶に残っているし。
しかも、このシリーズでかくてお買い得感のあった佐渡(サッドじゃぁ!!)も、
爆弾たくさんだったもんな。
でも、勿体無くて(せこくて)、これらのウエポンを空き箱に貼り付けて名前書いて
昆虫標本のようにしてベットの横に飾っていたなぁ(遠い目)
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これみたら、やっぱりつける気はないのか(無い!)。
増槽の先端見たら、何の処理もしていない事は確定。
やっぱ付ける気ないんだな?(^^;) ただ、ここで注目すべきはこのタンク。
画像でも横側にラインが見えますよね。ここは接着ラインではありません。
要するにモールドです。しかもここは凸モールド。こういう細かな部分でも
きちんと再現されていたんですね、TAMIYA100。やっぱ、凄い。
で、悔しいので一言、だったら、何で垂直尾翼のフェァ・・・<ばきべき!
前脚のカタパルト用フックもキットでは再現されていませんので、ここは追
加工作しております。その付け根の作動ロットもねぇ〜。
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この角度の画像も好き(はぁと)
ってことで、この画像が2008年6月頃サイトのトップ画像になりました。
ちなみに、2008年は年明け早々疾風、ドラケン、コルセアと全て1/100の
キットが表紙になっています。しかし、100への転向ではありません。(笑)
やっぱり、144がすきっ!!(はぁと)
ところで、サイドワインダーのシーカー部にも細工してるようなのは・・・・
やっぱり何も考えて無い証拠! お後がよろしいようで・・・・
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ちなみに、まともな更新は1年半ぶりかな?コンテンツ作成(まともか?)。やはり座右の銘は「温故知新」「初心忘るべからず」ですわ。(^^;)
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