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う、うわぁ〜〜〜 と唐突ですが
何がどうなったのか?1/100 コルセアII(に)。。。
新発売?(いつだよ!) 48 ドラケン作ってたら、なんとなく100のドラケン
作りたくなった。作っていたら、100の思い出に「初号機」も作りたくなった。
そして、この時点でまたしてもTAMIYA100の凄さに感動!
いま作ってみて、やっぱりこいつにやられたんだなぁと(何がじゃ!!)
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何を撮影しとんのじゃぁ〜〜〜
数十年ぶりの作成に、子供の頃の自分に対して威張りたくなった(はぁ?)
「ふっ・・・凄いじゃろ?わし・・・」って、自分に言う分には何の問題も無い。
(小心者め!)で、脚くらいは少し手を入れてやろうかと。
なに?見えないだって・・・ふんっ!<こら!
そして、またここでも痛い目に・・・
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もちろん、丁稚アップ・・・(^^;;;
結果、いつまでも丁稚のままじゃな、わし。
伸ばしランナーなどでテキトーに(実機とは無関係<ばき!)、収納部分を
作ってみました。悔しいのでカバーはずして撮影しました。
脚カバーの薄々したろ!と思って実機写真見たら薄いだけじゃダメなのね。
ということで、それらしく(なってるのか?)断面を削りました。
で、実機写真で主脚脚柱部には後ろ側にもステーがありこいつも伸ばしラン
ナーで追加!!どうだぁ!・・・・って良く見たら部品番号11に部品あるじゃないか!
それだけじゃなく、インストには
拡 大 図
付きで書いてある(−−;) そして、やっぱり・・・過去の自分も同じ過ちしてるみたい。
結局進歩ないのね、わたしったら・・・・ (かわゆい?<をい!)
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こほん。気を取り直し、ここです、ここっ!o(^0^)o
ここは、薄々攻撃で、、、、、、
ん?コルセアって「厚み」があるのね(またかっ!)。まっ 「断面」がそれらしく?見えるよ
うにがりごり・・・・(しくしく;;)
ちなみに、奥行きが段差付きですがあるように錯覚します?じっと見たたらそんな気が
してくるはずです(自己暗示か)。ここ、くり抜いた後に鏡の原理で、錘を兼ねてPチンコ
玉を入れています。まぁ、お手軽ですがそこそこの成果は得られたようです。
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主翼部分の付け根も。
ついに恥ッさらし、初号機も出現!!
「おもひで」にも書いたけど、少なくとも記憶にあって本当に色を塗ったと言う
プラモはこのコルセアIIです。それ以前にもセットのカラーで部分的に「着色した」
こともあったかも知れないが、なかったかも知れない(おいおい!)
少なくとも、ガルグレイを調色することは無かったと思うので、基本塗料セットと
11番(あ、ここも11番だ!<何が!)を使ったような気もする。
しかし、えらく「照かっている」のは海軍機色は光沢と知っていたのか?<おい!
ちゃんと混ぜていなかったのかなぁ・・・・
部分的にマスキングゾルの破片も残ってるけど、これはかなり後で何かのテスト
ベットになったような記憶があるなぁ。キャノピーがひび割れているのは・・・・・
なぜか、スプレー缶を逆さにしてガスを強引に当てて白くなるとか、冷たいなぁと
やった記憶が残っている。
ってな、しょうも無い話ではなく、ここの付け根はちょっと手を入れてやろうかと。
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考えている部分(無い!)と、考えて無い部分ばかり。
結局、何も考えていないと言う事ですね。脚もいいや、塗ってしまおうと。
なんとなくの感覚でこれなら良いわ(^0^) 楽しいしぃ〜〜〜
ちなみに、サイドワインダーのパイロンもどうしようか?と思いながら「レール」
の雰囲気だけは出してやろうかと思いつきで・・・・
やはり、何事も無心で・・・ ←意味が違うっ!
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主翼付け根のホワイトサフの部分ね(^0^
上記の考えで進めている主翼取り付け部の処理です。
過去の「子う流星改?」(ひでぇ響きだなぁ)のものをみると、主翼付け根の
隙間(取り外しできます@笑)が異様に気になります。
キットとしては右翼側の隙間がやや大きいようです。もちろん、実機にはこの隙間
以前に目立つパネルラインすらありませんから、せめて滑らか?につないでやろうと。
胴体部の膨らんだ付け根部(主翼桁を固定する補強部分?)は、キットよりもっと
誇張しても良いかなぁとも考えましたが、今回はスル〜〜〜(する、じゃ無くてしない)
注意がきなぞ、いらぬわっ!たわけっ!
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