まだまだ、製作途中だよ。
キットも、サイトも^0^
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最も悩んだ部分。内翼部と取り付け部の「エレボン」の表現
今回は、上下の両方の部品を削り込んで表現しました。
少しは、アピールポイントになったかな?
コクピットには、一部エッチングパーツを使用しました。実は、ほとんど初めてだったりします。>エッチングの使用・・・・
パイロットは、他のキット(同社72ブロンコ)から流用し、バイザーを無理やり付加しました。酸素ホースも太すぎるけど、ギターの弦で追加しました。
思ったより、上手くいかなかった。スキル不足ですね。ちなみに、機体後部とノズルの関係はこの時点では曲がっています。平たく言えば、撮影時にうっかりしたのよね(汗!)。
ノズルの内側に見える部品を再現したかったのだけど。。。
やっぱり、失敗かな?薄い鉛板を接着し、真鍮管を削ったのもので丸いモールドを付加しました。曲がってますね(汗!)
NACAダクトは、小さい方だけ開口してみました。大きい方には、繊細なモールドがあるので、これを生かしておきたかったし、再現する自信が無かったから。
こういうところが、中途半端かなァ>自分
今回は、「おーすとりっち」を作ろうとしているのですが、これはJ−35Dから改修されたもの。
しかし、よく見てみると、他のドラケンの形式に当てはまらない部分が数多くあります。この部分もその一つ。
キットには書いてないぞ〜!(笑) 左が、キットの部品。右が改修?後です。
このキットでは、インテイク内が塞がれて居ません。開口部が小さく、扁平なので目立たないかもしれませんが、ちょっと気になったので。
私は、紙(ケント紙)を丸めて、強引に木工用接着剤で固めてしまいました。そうです。紙の「弾力」にたよっただけのお気楽なもの。中央部に見えるのは、おもりの「パチンコ玉」。高価なオモリです、良い子は真似しないように(笑)
でも、無いよりマシでしょ?
主脚収納部は、エッチングを使っていません。実機とはかなり異なるけど(<おい!)、追加工作をしてみました。「桁」を渡して、その奥に機材と配線をでっち上げ。あと、内部に若干のリベットをフリーハンドで追加していますが、見えないでしょうね。前脚収納部は、プラ板により作成しています。こっちも見えないやね。
途中休憩という事で、脚の周りをいじって見ました。色を塗ると「作ってるぞ!」と言う気がしてくるから・・・
でも、どっちかと言うと、本当は塗装が嫌いなのよね。特にエアーブラシ・・・
ここまでは、7月1日に修正製作。
そして、これからまだまだつづく・・・・と思うけど、自信なし(汗!)
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