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今回使用するキットです。
MIG21は144キットに恵まれていない。などとこのサイトでは言ってお
りますが、本当は144でキットに恵まれている機種のほうが珍しい事は、
皆さん御周知の通り!。
キットが存在するだけで「ありがたや」なのであります。(^^)ゞ
で、このエアーフィックスのキットを今回は利用します。
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まずは、キット紹介から・・・☆\(^^)
パーツ構成は、このようになっています。ああ、往年のクラウンに・・・
ん?似すぎているぞ!すわOEMか?
クラウンのキットはミニクラフトから出ていたはず・・・・(ガサゴソ)
あ、あったぞぉ〜!
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に、似ている・・・・!
似ていると言うよりは、そのまんまじゃん!。(笑)
「ぱっと見」で解るのは、主翼の方向が反対になっている事。モールド
部分にも若干の違いはあるものの、基本的に同じですね。ミニクラの
モールドをもう少し甘くした感じです。
大体、部品番号まで同一だもんね。こっちの画像がミニクラですよ。
結局、クラウンから進歩してないのか・・・
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それでは、調理に入りましょう。<おい!
まずは、下拵えをするため、垂直尾翼をカットします。
ん?何を企んでるのかって?まだ秘密(^0^。
だって、出来なかったら「赤っ恥」になるじゃない。
さて、何を作っているのでしょ〜〜か?
いや、正確には、何をつくろうとしているのでしょうか?ですね。
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今回は極楽鳥?
脚を作るところまではやれるかどうかわからないので、
極楽鳥(飛行)状態に?でも、私にとっては、これが「鬼門」だっ
たりするのは、ひ・み・つ。(笑)
にしても、あわねーぞ!パーツが。。。。
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やっぱ、お頭付きは違うなぁ
やはり、「フィッシュ」だけにお頭付きに。なんちゃって・・・・
なぜか、機首が尖がっています。この先どうなる事やら???
中翼なので、ここでは「サンダーチーフ」のように見えますねぇ
でも、F-105は名キットの「オオタキ」が有りますから。。。。
いや、それ以前に、サイズがあわないっすね。MIG21じゃ(^0^。
ここまででは、まだ何をしようとしているか
わかん無いでしょう。わーい!(^+^
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