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先ずは、部品構成!
と言って見たところで、一発成型なので、仕方ありませんね。(^^;) この画像と、デカールが入っています。ちなみに、デカールは、一枚物 ですから、切り離して使用してください。 今回も、気泡などは認められず、パーティングラインを消して、気に なる部分を開口したりすれば、既に立体の1/144 Ta283が目の前 に現われます。わーい! で、またしても、サフ無し、筆塗りです。。。。素組みどころか「素塗り」。 |
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実機は試作されたのみなので<おい!・・・・うそ。
また同じ書き出し改!(^^; 塗装については、実機を参照にし、(しつこい!)<実機はありま せん(試験機さえも完成していません)お間違えの無いように。 やはり実戦配備されたら。。。と言う考えた場合、迷彩を選ぶ方が ほうが多いかな?と思うので、へそ曲がりな私はHe163モドキのこっち の塗装で・・・。ただし、部隊マークや、パーソナルマークは、入れてい ません。>見ればわかるか・・・ 今回も、架空の塗装であるし、考証も全くないと考えてください。 |
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一工夫・・・になってる改!(^^;
モデリングではなく、WEB上の画像の事。 この画像と、上の画像は、全く同じ塗装色です。背景の色によって 全く違う色となります。もちろん、画像処理によって多少の調整は可 能ですが、こういう現象も頭に入れて見ましょう。 こう言ったことで、痛い目を見た方も多いのでは?>オレじゃん! エンジンを作りたい気持ちをじっと抑えて、どんどん進めます。(笑) |
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こっちは、モデリングに関する事(^0^) この画像の、機首先端をご覧下さい。くすんだ「赤」になっていますね。 これは、多少薄めの(人によってはかなり薄いと感じる方もいらっしゃる かもしれませんが、口では伝わり難いのでご容赦)塗料を、下塗り無し で面相筆2回塗りしたところです。 この後、同様な塗料を数回繰り返して塗ってゆくと、塗装皮膜は厚 くなりますが、下のように仕上げる事が出来ます。 ただし、純粋な赤や黄など原色は面倒でも下塗りはやったほうがいい と思います。今回は、ドイツの赤なので、若干隠ぺい力は高いです。 |
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出来たと言っては叱られそうだが(^^;)
ちゃちゃとデカール貼って出来上がりィ〜(笑)。<もうお終い改! デカールにシルバリングがありますが、ここはもう少し馴染ませてから 「らくらく」で仕上げちゃお。 気が向いたら、時々引っ張り出して面相でマーク描いたり、ストック のデカールから、適当に貼ったり・・・・ああ、夢想。 エンジンの内臓は、今回無い象!<ばきっ!。それ以外に、ピトー 管の付加とか、いろいろありますが、今回もキットのままでして、ご覧 のように、恒例の翼端灯だけの塗装です。 手を入れるとものすごくカッコ良くなりそうなのだけど・・・むふふ。 |
| ご注意! 現在、Ta183の製作記事にあるランド マークファクトリーさんのメールアドレスは 変更になっています。 ご注意下さい。 2003/07/20 そのうちに、直しておくと思いますが、 がそれまでは。。。こちらからどうぞ。 ランドマークファクトリー御中 |
ちょっとした留意事項。(^^;)
今回は、な〜〜〜んもありません。
全体に気泡処理の必要無いレジンキットですし、スジ彫りを自分でされ るとか、エンジンを作って見るとか、いろいろなことが出来そうです。やっぱ、 魅力的なキットだと思います。<って、締めは他力本願改? 今後とも、がんばってね。ランドマークファクトリーさん(^0^) 如何でした?こんなますます手抜きな製作記。 たまには良いでしょ?<タマじゃないじゃん!(大汗!) |