素組み!どころか、素塗り(汗!)<をいをい!
 1/144 ランドマークファクトリー Ta283 塗装日記(笑)
 
  
  03/07/20 記事製作   

さらに、立て続けですが、楽しいんだもの・・・アイテムも

今回も前回に引き続き、制作記ってより、塗装日記てな感じ?



  ↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
まずは、紹介。。。
 先ずは、部品構成!


  と言って見たところで、一発成型なので、仕方ありませんね。(^^;)
 この画像と、デカールが入っています。ちなみに、デカールは、一枚物
 ですから、切り離して使用してください。
  今回も、気泡などは認められず、パーティングラインを消して、気に
 なる部分を開口したりすれば、既に立体の1/144 Ta283が目の前
 に現われます。わーい!
  で、またしても、サフ無し、筆塗りです。。。。素組みどころか「素塗り」。
 

先ずは考証<おいおい!。
 実機は試作されたのみなので<おい!・・・・うそ。

 
  また同じ書き出し改!(^^;

  塗装については、実機を参照にし、(しつこい!)<実機はありま
 せん(試験機さえも完成していません)お間違えの無いように。
  やはり実戦配備されたら。。。と言う考えた場合、迷彩を選ぶ方が
 ほうが多いかな?と思うので、へそ曲がりな私はHe163モドキのこっち
 の塗装で・・・。ただし、部隊マークや、パーソナルマークは、入れてい
 ません。>見ればわかるか・・・
  今回も、架空の塗装であるし、考証も全くないと考えてください。


やっぱり、駄目じゃん!・・・
 一工夫・・・になってる改!(^^;

  モデリングではなく、WEB上の画像の事。
 この画像と、上の画像は、全く同じ塗装色です。背景の色によって
 全く違う色となります。もちろん、画像処理によって多少の調整は可
 能ですが、こういう現象も頭に入れて見ましょう。
  こう言ったことで、痛い目を見た方も多いのでは?>オレじゃん!
  
  エンジンを作りたい気持ちをじっと抑えて、どんどん進めます。(笑)

当然といえば、当然!・・・
 こっちは、モデリングに関する事(^0^)


  この画像の、機首先端をご覧下さい。くすんだ「赤」になっていますね。
 これは、多少薄めの(人によってはかなり薄いと感じる方もいらっしゃる
 かもしれませんが、口では伝わり難いのでご容赦)塗料を、下塗り無し
 で面相筆2回塗りしたところです。

  この後、同様な塗料を数回繰り返して塗ってゆくと、塗装皮膜は厚
 くなりますが、下のように仕上げる事が出来ます。
 ただし、純粋な赤や黄など原色は面倒でも下塗りはやったほうがいい
 と思います。今回は、ドイツの赤なので、若干隠ぺい力は高いです。

 

もう出来たん改!!
 出来たと言っては叱られそうだが(^^;)


  ちゃちゃとデカール貼って出来上がりィ〜(笑)。<もうお終い改!

  デカールにシルバリングがありますが、ここはもう少し馴染ませてから
 「らくらく」で仕上げちゃお。
  気が向いたら、時々引っ張り出して面相でマーク描いたり、ストック
 のデカールから、適当に貼ったり・・・・ああ、夢想。
 
  エンジンの内臓は、今回無い象!<ばきっ!。それ以外に、ピトー
 管の付加とか、いろいろありますが、今回もキットのままでして、ご覧
 のように、恒例の翼端灯だけの塗装です。
 手を入れるとものすごくカッコ良くなりそうなのだけど・・・むふふ。

ご注意!

 現在、Ta183の製作記事にあるランド
 マークファクトリーさんのメールアドレスは
 変更になっています。 ご注意下さい。
            2003/07/20 

 そのうちに、直しておくと思いますが、
 がそれまでは。。。こちらからどうぞ。
ランドマークファクトリー御中

 ちょっとした留意事項。(^^;)


  今回は、な〜〜〜んもありません。
 
  全体に気泡処理の必要無いレジンキットですし、スジ彫りを自分でされ
 るとか、エンジンを作って見るとか、いろいろなことが出来そうです。やっぱ、
 魅力的なキットだと思います。<って、締めは他力本願改?

  今後とも、がんばってね。ランドマークファクトリーさん(^0^)


  如何でした?こんなますます手抜きな製作記。
たまには良いでしょ?<タマじゃないじゃん!(大汗!)




このコンテンツも、キット紹介程度に終わってしまった! でもまあ良いか・・・

 最近やっぱり筆塗りが多いなぁ。ブラシも使わないと、使用方法・・・・忘れちゃったぁ(笑)。

一枚ものなので、何処にもジャンプしません!

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