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F−16 メーカー:LS 素組み。 我が心の友、LSのF−16。144では現在でも最高のキットと信じて いる。(注:根拠無し^^;)このキットを作成した当時、F-16のハードポ イントが多い事に吃驚し、珍しく「武装」をしている。ただ、なぜこのよう な塗装にしたかは今となっては不明である。でたらめに塗った訳では 無いはずなのだが・・・・忘れちゃった^^; F-16画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F−16改造 複座型? メーカー:LS ちょっと改造。 上と同じキット。当時F−16は最も好きな機体だったので、複座型を と思い、塩ビで絞り出しを行った。整形しているうちに、キャノピーがど んどん低くなっていってしまった。どう見ても後部座席には、人は座る事 できないような気がする。(汗!) 若気の至り・・・と言っておこう。ちなみに、このころは基本的なクリアー 色の塗料しかなかったので、オレンジを基調に調色し、キャノピーを塗 装した。もちろん、粗隠しの意味合いが強い。(笑) F−16画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F-16改造 CCV メーカー:LS 付加工作あり。 これまた、LSのキット。あんたも好きだねぇ〜と言う声が聞こえてきそ う。チョコっと羽根(<おい!)をつければ、CCVにと言う程度の付加工 作でしかない。作った当時(20年以上前)は、機体後部にスピン回復シュ ートの存在したのだが、現在は右舷にその名残のステーを残すのみ。 今見ても、正確さはともかく「雰囲気」は有ると思うのだけど・・・・ F-16 画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F−100 メーカー:オオタキ 素組み。 素組みだけど、凹モールドにしています。全面的に彫り直したのは、 た分こいつが初めて。144を作だけじゃなく、いろいろな機種を作りた い(そろえたい)と思いはじめたころ手をつけてしまったキット。細部は ともかく、全体の雰囲気は結構イケテルと思ったし、144のF−100なん て今後も発売される可能性が低いのじゃないだろうか? 現在は、どこからも再販されていないのが、非常に残念でならない。 Mig21と同様、この機体もキットには恵まれていないと思う。 F−100 画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) | |
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F-16 T.B メーカー:LS 素組み。 ごめんね。配置が悪くてm(_)m。前のページと同一です。当時、ほぼ フリーハンドで、塗装をしたので見てもらいたくて裏返し(笑)。トホホな出来 かも知れませんが、今、同じようにフリーハンドで書いたら、もっとトホホになる のは間違いないでしょう。(スキルの後退か!)根気も続かず、手の震えもお さまら無いと思います(^^;)。 F-16 画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F-14 メーカー:LS 素組み。 8月1日になんと開発担当者さまから書き込みを頂いたキット!わーい! お世辞ではなく、主翼の連動や、作り易さかっこよさはぴか一。作成したキッ トはオリジナルのLSだが、たまに有井から再販される。しかし!!!有井144 には、もう一つのトムキャット(クラウンだとおもってたけど、オオタキのもの)も混 在しているのでマーキングだけで選ばないようにしたい。キットとしてどちらを作る かを決めて買いましょう。そういえば、クラウンのトムキャットは作ってないゾ^^; F-14 画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F−14 メーカー:ドイツレベル 素組み。 キットとしては、最も新しい。とは言え、中身はたぶんドラゴンと同一のはず。 すみません、未確認です。私が作った時には、金型に結構「傷み」があるの では?という状態でした。正直に言えば、わざわざドイツレベル(ドラゴン)を手 間と金をかけて購入するより、現有井版の購入が良いと思うけど。あくまで、 私見です。デカールはレベルの方がいいけどね。 F−14画像へ (後に制作・キット記事に変更予定) A-6 メーカー:ドラゴン 素組み。 制作したキットは、上記と同列のドラゴン。これはレベルからは販売されていな かったと記憶している。1/144 A-6の貴重なキット。ちなみに「プラウラー」もこの シリーズには存在する。特筆すべきは、コクピット。パイロットが乗っている振りをし ている<おいおい!・・・早い話が、シートに球体が乗っているだけです。(笑) こういうところを、どうするかもモデラ-の腕の見せ所?え?ぼく。そのまま・・・・ A−6画像へ(後に制作・キット記事に変更) |