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SU−22 メーカー:アカデミー 素組み。 キットは、脚カバーの「薄々攻撃」を除き完全な素組み。 機首のピトー管等の太さが異様に目立つ。脚カバーより、 こちらの工作が先と、反省する事しきりである。 このころのアカデミーは、「肉厚」のイメージがあり、いわ ゆる「素材キット」として楽しみたい。今後とも144において も活躍して欲しいメーカーなのだが・・・・ SU−22画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) T−2 ブル− メーカー:LS F−1小改造。 キットは、オリジナルのLSだが、たまに有井から再販される。発売 当時、なぜにF−1だけ筋彫りが太いのか?と言われたキット。しかし プロポーションも、アイテムも悪くないぞ!と私は思う。 もう一度、みっちり作ってみたいアイテムの一つ。画像は、キャノ ピー後部を切り離し、それを型に塩ビで抜いたキャノピーをつけただけ のお気楽改造。本当はあと2機蜜柑のまま・・・ T−2 ブルーインパルス画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F−117 メーカー:ドイツレベル 素組み。 ご存知、空飛ぶ「ゴキ○リ」(<おい!)。Fナンバーではあるものの 実際には「戦闘機」じゃないよね。本来的な「ステルス戦闘機」は、 F−22の登場まで待たなくてはならない。「F−19」は開発していない 発言のため、F−117と言うナンバーが与えられた。インチキだ! あ、キットは、可も無く不可も無くでいいかな?。あ、排気管あたりが 結構違っていたような・・・・あやふやm(_)m F−117画像へ F−19 メーカー:ホビークラフト 素組み。 制作したキットは、解説の必要も無いでしょう。(笑) F−117(F−19)の想像の産物。たまには、こんなのも割り切って 作ってみては如何?肩の力を抜いて。私は、抜きっぱなしですが。 スケールは違うが、イタレリにも同じようなキットがあったよね。(笑) まあ、ある意味歴史を語るキット(何の?)と言えなくも無いと思う。 「F−19」画像へ(後に制作・キット記事に変更するわけがないでしょ!) | |
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F−16 T.B メーカー:LS ちょっと付加工作。 何度も言ってしまうが、思い入れの強いLSのF−16。144では現 在でも最高のキットと信じている。(注:根拠無し^^;)このキットを作成 した当時、T.B(サンダーバーズ)のF-16は、水平尾翼が増積されて いる事に気づき、有頂天になって作った記憶がある。当時の写真解説 では、通常の機体と何等差異は無いと書かれていた。そこに気が付い たのは、もちろん私一人ではなかったろうが、当時は鬼の首をとったよ うに・・・と勢いで作ってしまった。(赤面) F-16画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F−16 メーカー:LS 素組み。 上と同じキット。思い出話ばかりじゃだめだよね。このキットの最大 の見せ場と言うか、特徴はインテイク。左右分割のパーツを組み合わ せ、胴体下面に取り付ける。奥行きは稼げるが、入り口上面に大きな 三角形の窪みが生じる。ここはぜひとも、上手く処理してモデラーの腕 の見せ所になると思う。ただし、私は未経験です。(^_^)ゞ F−16画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F-16 メーカー:クラウン 素組み。 ほとんど、LSと同時期に発売されたと記憶している。前述したインテ イクの処理は、1個の部品からなる。すなわち、奥行きは無いが、インテ イク内部上面は滑らかである。LSのキットと比較して、機首下面が「垂 れ下がったように」膨らみを帯びているのが特徴。これは、間違いという より、量産型の雰囲気に近い。すなわち、両者の模型的な表現や、実機 の捉え方の問題であり、何れかが劣っていると言う事ではない。このころ のクラウンは、ほんとに脂が乗っていたのに・・・・(涙!)カンバーック! F-16 画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F−16C メーカー:ドラゴン 素組み。 量産型と言うより後期型って言うか(むにゃむにゃ)C型のキット。インテ イクの分割はLSと同じである。F-16のキットの中では、もっとも最近作っ たのであるが、上記の国産キットを作った時のインパクトが大きくあまり 印象に残っていない。もちろん、キットの出来が悪いと言う訳ではなく、 良いキットである。上記の印象は、私の個人的な感情。m(_)m F−16 画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) |
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