ご覧になる環境によっては、画像とコメントがずれて表示されるかもしれません。
画像ファイルを軽くするため、4機が1枚の画像となっています。
順番は、画像と同一ですので、これを参考にしてくださいね。

ジェット機編 ラファール メーカー:ドイツレベル 素組み。
 キットは、現在144の雄といっても過言ではないドイツレベルの物。
素直に、日本のSWEET同様「すごい!」の一言。
 同機種のキットには、他にエレールの物があるが、間違ってもレベル
エレールの順では作らないようにしたい。自国の機体だぞ!エレール!
と叫んでみても、始まらない。(経験者談>って僕だ!)
ラファール画像へ(後に制作・キット記事に変更予定)

アルファジェット メーカー:ドイツレベル 素組み。
 キットは、同上(笑)。多くは語る必要無しと思う。
余談になるが、ドイツレベル144の中にも、自社ブランド出ない物も混
じっている。メーカー名だけで盲信しては、痛い目にあう事もある。
まあ、とことん「トホホ」とまではいかないけどね。
 エレールやエアーフィックスのような事はない。あ、一言多い(汗!)。
ただ、ドイツレベルさん、もう少し開発ペースをあげて!ってのは贅沢か。
アルファジェット画像へ(後に制作・キット記事に変更予定)

F−15E メーカー:ドラゴン 基本的に素組み。
 制作したキットは、某誌でドラゴン144のベストキットと評されていた。
これで梨地でなければとのコメントとともに。(<旧LSキットへの評と
同じようだと感じるのは、私だけではあるまい。)
 しかし、やや古いきっとなので、「肉厚」である事は避けられないし、
押し出しピン跡も結構顕著である。考えようによっては、モデラーの腕
を存分に発揮できるキットであるともいえる。
 144へカンバーック!ドラゴン!
F−15E画像へ

F−7EB メーカー:トランペッター 改造あり。
 制作したキットは、トランペッター144の初期?の物。はっきり
言って、力でねじ伏せなければ、とても、とても・・・・
尾翼なんぞは、1/48クラスの厚さを誇る(笑)。しかし、アイテム
的には、魅力がある。ただ、日本での入手はやや困難では?
 画像では、私の制作スキルの低さによって、余計にひどく見え
てるかな・・・(汗!)。MIG21も144キットには恵まれていないなぁ
F−7EB画像へ(後に制作・キット記事に変更予定)

これからも増殖予定!。少ないぞジェット!
ハンターFGA.9
メーカー:ドイツレベル ほぼ素組み。
 ドイツレベルの144では現在最新作。出来は、言うまでもなく良い。
インテイク等に少し手を入れただけでこのとおり。デカールの詳細さ、
質ともに、極上といって良いと思う。
 2002年の新製品はMIG1.44だったけ?。どういうアイテム選定基
準なのかな?もちろん買いますけどね。
ハンターFGA.9画像へ(後に制作・キット記事に変更予定)

X−29
メーカー:エアーフィックス 素組みの訳ゃ無い。
 本当にもう!今ごろF−20を旧LS以下のレベルでキットを販売
するんじゃないよ!しかも、老舗がさぁ!いきなり愚痴m(_)m
好きな機体(F−20)なので、買い逃さないようあちこちに頼んだ。
10個くらいくわえ込んだのに、とほほ・・・・なので、X−29へ改造。
 大失敗。この辺は後日、制作記にて。
X−29画像へ(後に制作・キット記事に変更予定)

F-16XL
メーカー:エアフィックス なんと!素組み。
 ふんとにもう!今ごろF-16XLを・・以下同上(笑)。ちなみに、
エレールからも同機が発売さてているが中身は別物。できは同等
じぐじょ〜〜!しかもエレールは「F-16」と表示されている。箱絵は
XLなのに・・・。英仏は、144をなめてる!でも、出してくれてありがとう。
 このキットのいいところは、機体の背中の部分が格子状のモールド
なので、将棋盤の代わりに使えます。<ほめてねぇ〜ぞ!(笑)
F-16XL画像へ(後に制作・キット記事に変更予定)

S-37 ベルクト
メーカー:ドイツレベル 素組み。
 ああ、良かった。上のキットと対極にあるキット。
アイテム選定には、賛否両論あるかもしれないが、144キットとしては、
必作(<日本語か?)のキットと言えよう。これ以上のコメントはなし。
 脚の収納部も必見ですよ!偉いぞ、レベル!
S-37 ベルクト画像へ(後に制作・キット記事に変更予定)







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