なぜか今ごろ、息抜きに・・・・・・・・・・・ならんかった!

1/144 YF−22 トランペッタ−(美国 閃電二式?) 製作記 
  04/09/29 記事製作  

えーと、はじめに媚を売っておくと<おい!、あくまで「Y」です。F−22じゃぁありません・・・
当然、現在配備中の量産機とは差異がありますよん。しかし・・・・

息抜き?のためにはじめたつもりが、結構手間食ってしまったので、
やや暴言が続くかも。本気で悪口を書いているつもりは無いので、
ご容赦を。。。。

また、関係者の方で、いくらなんでもここはまずい!と言う事がありましたら
ご一報ください。ご指導の頂いた上訂正させて頂きます。

  ↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。

 先ずは部品構成 その1(^0^)


 うほほほほほ・・・ この部品見れば、なかなかなものかと・・・ コクピットもシートが別部品になり、ノズル内部の目止め(ファンはモールド無し)も用意されています。

 第一印象は、なかなかやる気が?仮に某社のデッド・・・・としても。と思いますが。


まぁまぁ・・・・
 部品構成 その2 (^0^)


 この部品構成を見ても、武器収納庫のモールド、ハッチ、武装など、まぁありがたいと感じます。

 完全に「創世記」<字が違うぞ!のキットでしょうし、あまり細かな事をごちゃごちゃ言っても・・・と思います。

 
デカールなど・・・・
 その他部品です。(^0^)


 キャノピーは、例のノコギリ状表現のため、フレーム無しの状態です。ありがたい気もしますが、合いが悪いと命取り?このキットでは、ちょっと不満と言う程度で、非常に合いが悪いというほどでもありません。

 でも、この表現では分かり難いですよね?私自身は、フレームつきのモールド表現が好きです。と言えば、お判りいただけるでしょうか?パチピタ!とはもちろん行きませんわ(^^;)

 あえて、もう一つ言うとすれば、デカール。計器盤も別部品ならせめてデカールを・・・・とは思いますね。(^^;)

 
うわぁ・・・・
 中位?<ばき!!(^0^) 


 何がじゃ!モールドがじゃ・・・。多少眠たい気もしますが、ノズル部のノコギリも再現。あまり厳しい事を言わなければ、まずまずでしょう。しかし、反面赤矢印の部分、垂直尾翼(実際は垂直じゃないけど^^;)取り付け穴が思い切り「バリ」で埋まっています。(^0^)

 ぴかぴかに見えるのと、黒い斑点は剥離剤のせい・・・・ああ、悪寒が・・・・・・・

 
もっとはっきりと・・・
 色味を無視して(^0^)


 画像にするとこんな感じです。うわぁ〜〜汚ねぇ〜〜〜といわないように!(笑)しかし、汚いねぇ・・・・<おいおい!ちなみに、この後部は押し出しピン跡の修正をしても「全く」合いません(T0T)

 そろそろ、やけになるぞっと!(^^;)。先ずは、歯ブラシと石鹸で「みそぎ」を行ないましょう。

 
主要部品??・・・
 脚カバー、インテイクリップなど・・・・


 ってことで、主要?部品の近景です。如何です?まぁ、ブ厚いとか言ってはいけませんよ(笑)。我々が最近贅沢すぎるんです!

 でもね・・・・こういう場所の角などは充分に洗いましょう。それと、洗う時流水で何度か流すほうが良いと思います。剥離剤の移動に終わらせず、洗い流すためです。判りますね?浸け置きも良いですが、油断はしないようにね。

 さぁ、そろそろ組み立てに?・・・・(^^; 

 
うひひ・・・
 と言いつつ、未だです・・・・(^^;;;;;)


 極楽鳥愛好家の方には、必要ないかもしれませんが、こちらの会員の方には他の画像のプレゼントです。<おいおい!

 脚はこんな感じ・・・・なぜか、微笑ましく感じてしまうのはボクだけでしょうか?と言いつつ、使いませんが<おい!そうです、極楽鳥製作に決定です!!!

 

 


 剥離剤で手はねちゃねちゃ・・・・合いは悪いは・・・・と愚痴ばかり!
 しかし、方向蛇は確信犯!<俺が悪い?(^^;;;;)


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 文末になりましたが、今回このコンテンツをご覧いただき、気分を害されたたがいらっしゃいましたら、
心よりお詫び申し上げます。ご無礼も多々有ったことと存じますが、楽しんだことは間違いありません
ので、そこのところご高察いただけるようよろしく御願い申し上げます。 

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