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まずは、部品構成です!(^0^)
今回紹介するものは、またまたテストショット(@@)の1/144のUH−1です。
いつもながら、各方面の方にお世話になってここで紹介させて頂いております。
各雑誌等でも、紹介されていますので、ご存知の方も多いと思いますが、
F−toys confectさんのヘリボーンコレクション。本年(2004年)5月中旬
発売予定となっております。ちなみに、機種は、SH−3シーキングの他に、
AH−64Aアパッチ、UH−1Cイロコイ、Mi-24ハインドの合計4機種が
予定されているようです。
(ここまでの文章は、今後使いまわしだわ・・・すみません^^;)
部品構成は、画像を見ていただいて判るような構成です。イロコイはあっさり
目のような気もしますが、やはり侮れん!(笑)。もちろん、彩色済みであります。
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パーツがあっさりってだけ・・・(^.^)
もちろん各部は、色濃い、いや、色恋、いや<もうええっ中年!m(失礼)m
ローター部であります。ここを撮影しようとすると、布地の「目」が・・・って位です。
スタビライザーのリベットも見えますね。え?見えにくい・・・んじゃ、後の画像で。
冗談抜きに、画像だけアップしたほうが良いかなぁ・・・(^^;)
に撮影しております。
ミニ知識がぎっしりのインストも、全機種に添付のようですよん。
いろいろと楽しめる情報満載です(嬉々)。
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その他のパーツも(^^;
ものすごいです。ロケットランチャー(だよね)の先端の塗装とか、ディテール
とか、えーと、えーと。言葉が出ませんわ(ーー;)。でも、画像でその凄さが充
分に伝わるでしょ? ←あ、逃げた・・・
部品を見ると、どうも切り離し後にヤスリをかけてあるような気配もあるよう
な気がします。製造過程・工程などはボクにゃ判りませんが、少なくとも組み
立て時の「合い」に対しても充分な配慮がなされているようです。
おや?SWEETの文字が・・・・うわっ!書かれてる内容が使いまわしじゃ
ないや!見倣わなければ・・・(滝汗)。インストの話です、ごめん。
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読めますわ・・・
こういうところも嬉しいですよね。「危険」の文字もはっきりと読めます。って
漢字じゃないよ<アタリマエダ!周辺のディテールにも注目!
自分で手を入れる気があれば、製品の塗装を活かしてリファインするほう
が良いかもしれません。全塗装してデカールを調達と言う手もありますが、
ここをつぶしちゃうの勿体無いですね。
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細かいところばかり見ても・・・。
と言う事もありますが、細かいところがカチッと決まっていると、「おお!」って
思うことも事実ですね。特に、実機知識希薄なわたしには、全体のラインが
などと考えることも出来ませんし、素直に、こういうところに感激したいと思い
ます。エンジン排気部周辺のディテールにも感激!。
もちろん、全体のモールドや、塗装、マーキングの状態もご確認ください。
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もう待ちきれない!。
組み立てます!(^0^)。この製品でも、本当にストレスなく組み上がります。
本当にあっけないくらい・・・
今回はテストショットとのことなので「完全な勘合性」まではチェックされていな
いと思います。左のスタビライザーに多少やすり掛けが必要でした。ただし、右
は難なく収まりましたので、製品版では問題になる点ではないと思います。
逆に、こう言った製品では基本的に接着剤なしの前提でしょうから、この辺の
兼ね合いが普通の?プラモとは違って難しいところでしょうね。はめ込みが緩くな
くさりとてきつすぎないこと。口で言うのは簡単ですが、1/144なら非常に大変な
事だと思いますわ。
組み立てには本当に5分もかからないですよ!これが!
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最後は、お約束・・・・・・・。
既にシーキングでもやってましたが、今後も一応このシリーズでは、お約
束と言う事で、ローターを回してみました。
本当に、接着剤も使わず指でチョンとまわして・・・デジカメのピントを合わ
せて・・・・まだ回ってるわ!って感じです。しかも、このロータ基部は製品の段
階で組み込まれていますので、各人の工作レベルに左右されるものでは有
りません。誰がやってもこのように回ると言う事です。
機体も大きいし、きっとあの方もこれでモータライズされる事でしょう。ちなみ
に、流石にテールローターは回りません。これは、当然と言うか、ここをこだわり
の方たちは・・・と言う見せ場でもありますね。
本当に、発売が待ち遠しいですなぁ・・・みなさん!(^0^)
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