まずは、キットの紹介です。。。。
1/144 ランドマークファクトリー  Ta−183 製作記 (その1)
 キット紹介ですが、すぐに製作に取り掛かるよ!・・・


 良い時代と言って良いのか(笑)?レジン製とは言え144で、こんな機体まで出てきました。
        ↑言うに事欠いて、こんな機体とはなんだ!(大汗^^;)
 あまりに嬉しかったので、緊急にキット紹介を載せました。すぐに制作に取り掛かります(^0^)。

2003/04/29


  ↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
このページは、ニュースにすべく急いで製作。お見苦しい点は、ご容赦を!
ありがたや  これが、ランドマーク・ファクトリーだ!

 一応、ロゴの掲載に関しては了解を受けました。なのに、
言いたい放題書いて、良いのだろうか?(^^;)

 兎にも角にも、こんな機体を(<まだ言うか!)出してくれ
てありがとう〜\(^0^)/

いわゆる全景 キットに含まれるもの。いわゆる「全景」。
2機セットではありません。後ろがパッケージです。

 本体、キャノピー、そしてデカールの三点セットです。レジ
ン製で、もちろん?組み立て説明図や塗装図は添付されて
いません。
 ま、実機が無いし、組み立てって事も無いので問題では無
いと思いますが。ちなみに、キット全体のモールドは、凹モー
ルドです。

デカール
 キット付属のデカール

 実機が存在しないのに、国籍マーク以外も付いているのは
ちょっと嬉しい。(^−^)

 ご覧のように、例のセイバーとは違い立派なデカールです。

さて、本体は・・・  本体はこんな感じです。

 キャノピーが別部品なので、このまま「絞り出し」も出来そう。
ま、一皮剥かないといけないかな?
 今回、私はこのまま行きますよ(^0^)

 
もう少し寄って・・・
 もう少し、近寄ってみましょう(笑)。

 当然、ランナーは付いていない。パーティングラインははっ
きり確認できる。モデラーの腕の見せ所?。

 こういった部分は、きっちり処理してキットの良さを確認でき
るようにしたいですね。
 モールドはもっと細くシャープに繊細に。。。。なんて文句言
わずに、そういう風にしたい人は、自分でやりましょう。
製作の背景(道具とか、商品の方向性などなど)分かんない
ですしね。ただ、パーティングラインを消した後、モールドの
復旧はしたほうが良いと思いますよ。

本当に特筆すべきは・・・
 キットを背後から

 排気管とインテイクは開口されて居ません(ま、当然か)。
それから、垂直尾翼のモールドは、ラインと重なって消えて
います。ここは、モールドを入れておきたい個所ですね。

 このキットは、飛行状態です。脚は部品に有りません。武装
の類も有りませんが、私は、これで十分です。


本当に特筆すべきは・・・
 別部品のキャノピー部

 このように、別部品となっています。これを型に直接ヒートプ
レス!・・・って、今回はやりませんけど。(汗!)

 この画像でも、判りかもしれませんが、キットの表面はかなり
きれいに(平滑に)仕上げられています。これは、本体にも言
える事で、また、「気泡」もほとんど見受けられません。


 
 商品のに関するお問合せは、
 電子メールが便利とのこと。
 電話・FAXも製品に明記し
 てありますが、参考までに。
 このメールアドレスよりどうぞ。
ランドマークファクトリー御中

 宣伝ではなく、情報ということで。

 電話、ファックスも明示されていましたが、メールにての対応
の方がご都合が良いようです。
興味のある方は問い合わせしてみては如何でしょうか?
 あっという間に、売り切れてたりして・・・・(汗!)

 



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