本来は、ニュースの頁だなこれ「も」・・・・ T-4 製品テストショット 2004/09/18
1/144 F-toys confect T-4!(テストショット) 紹介記
04/09/18 記事製作
えーと、上手く紹介できるか?不安です・・・
当然?実機の知識もあんまり無しっ!<またかよっ!が、しばらく続く(苦笑)。
それから、特にこの関連記事は無断転写等固くお断り致します。ご注意下さい!!
とにかく、早く伝えたくて勢いに任せて個別にコンテンツを製作しています。
ですから、余裕があれば(あるのか?^^;)最後は一覧にでも。。。。
ここでは、取り急ぎメインとなるアクロチームの画像を順次掲載していますので、
よろしく御願いします。通常塗装や、シークレットもあるらしい・・・・。
また、画像は、テストショットとのことなので、製品版と
多少違いがあるかも知れません。この点はご了承ください。
また、関係者の方で、
ここはまずい!と言う事がありましたらご一報ください。
一応許可はいただいて居りますが、万一誤解が生じてもと思いますので。
↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
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先ずは全景(^0^)
何と言っても、先ずはブルインT-4を紹介すべきでしょう!ただし、こいつは日本人なら思い入れが多いはずなので、ひと言多くなるのはご容赦!
今回のモデルでは、着陸飛行状態が選択式になってます。すなわち、どちらも組めます。さらに、スタンドも付属しています。至れり尽せりですね・・・なんてこんな事で驚いてはいけません。(謎)
今回は、紹介なので少し画像の明るさを落としてモールド等がはっきり見えるように撮影していますので、暗い画像はご容赦ください。
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で、先ずは、感謝!(^0^)
1/144のT-4と言えば・・・比較的手に入りやすいものとしては「トキホビー」さんのメタルキットがありますね。発売時に結構話題になりました。しかし、「比較的」手に入りやすいとは言え、地方在住者には通販しか手が無い。こいつは懐にもちときつい。と言いつつ持ってますけど<ばき!
まずは、今回の販売に際しみんなで感謝を・・・・m(平伏)m
この画像でご覧頂くだけでも判ると思いますが、細部はヘリボーン同様。特に、このインテイクの出来!、T-4の半開きの主脚カバーの表現などやはりこだわりが感じられます。ちなみに、このカバー前後のカバーが一体形成で組み立ても簡単に出来るよう工夫されています。
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はっきりと「ぶるいん」の文字が・・・(^0^)
読み取れます!凄いですねぇ。しかも、この排気ノズルも秀逸!だれじゃ?ピトー管が・・・などと言う奴は!値段と商品の位置付け考えなさい!つーか、このくらいは自分で是非手を入れたいですね。
今回は、もちろんキットのままですよん。しかし、幸せな時代だなぁ・・・・買い込まなきゃ!(^^;)
そうそ、排気ノズル周辺をメタリックで塗りたくなりますが、実機をよく見てからにしましょうね。危なかったぁ〜〜〜(^^;)
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裏面です<下面と言いなさい!(^0^)
もちろん、ここも手抜きはありません!うう、自分でここまで塗装できるか?と聞かれれば・・・自信が無い。降参です、参りました。(^^;)
ちぇっ、日の丸の縁くらいズレ手入れば可愛げが有るのに<ばきべき!もちろん、ウソです(^^; そして、アクロ機最大の関心事?に続く・・・
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モデラーなら当然大歓迎(^0^)
誤解を招きそうですが、機番はデカール!英断ではないでしょうか?塗装なら、全部をそろえるのに苦労します。しかも、アクロ機で同じ機番がだぶってもねぇ・・・・となります。さらに、一人当たりの購入個数ではなく、全体の販売個数に対しては常にプラモを作ってる人間よりそうでない方の方が多いのでは?と思います。ならば、ステッカーもありかな?と感じていました。(モデラー優位と言う意味では無く、デカールの取り扱いの慣れという意味なので念のため^^;)
企業としては、この選択は大英断ではないでしょうか?本当にありがたいことです。しかも、これによって「デカール貼り」も面白いじゃん!と感じる方が増えれば・・・・ひょっとして、プラモの入口?などと期待しちゃいます。プラモのメーカーではないのに、この選択は大きな意味でのユーザー獲得(養成)をも取り込んでいるような気もします。根底にあるのは、完成品でもプラモでも、こういう世界は楽しいよと呼びかける声が聞こえてきそうで頭が下がります。
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別に持ち上げてるつもりは無いのですが(^^;)
直後にこんな事・・・m(_)m。あくまでボクのイメージですが、全体にちょっと太目の感じがしました。しかし、たぶんそれは背中のふくらみと胴体への繋がり、さらにその「膨らみ」の胴体後部への繋がりの表現によるものではないでしょうか?
感覚だけで、このような事を述べるのは本来失礼に当たりますが、実機も近くで見た事無いので間違いとかの指摘と取らないでくださいね。感じた事を正直に書いてます。しかも、コストとか、技術とかの問題は抜きで勝手な事を言ってるわけですから、ごめんなさい。
ただ、思ったのはキャノピーからその「ふくらみ」にかけての青い塗装部分でより以上に損してる気がしたのです。キャノピーから、胴体部分にもう少し太く、背中にかけてもっと幅さえあれば、この感覚も相当低減できるのでは?と感じたのです。もちろん、実際の商品としては塗装工程を押える事もコストに響くでしょうから、こうしてくださいと言う意味では有りません。
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デカール貼って、背中のラインを広げて見ましたぁ(^0^)
ってことで、デカールを貼って、背中のラインを少し広げてみました。二枚上の画像と比較すると少し印象が違って見えるのではないでしょうか?ある意味で人間の眼っていい加減。その反対もあるんですけどねぇ・・・難しい。感覚の研磨。ボクには無理っ!(^^;)
それにしても、機番「6」を選ぶあたり、やはりヒネクレもんですね、私・・・・(^^;
あぁ〜〜〜〜〜〜 早く欲しいぞっ!箱買いするぞっ!(^-^)
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やっぱり、僕の作る144より出来が良いわ・・・。(T0T)
ならば、さらに手を入れて・・・うひひ、え?余計なことするなですか?(T0T)
謝 辞
文末になりましたが、今回このコンテンツを作るためにご尽力いただいた関係者各位に心より御礼申し上げます。
ご無礼も多々有ったことと存じますが、今後ともどうぞよろしく御願い申し上げます。
ここがはじめのだよっ!(^.^) 次のページはF-16C!(T.B)仕様です!