やはり本命か??・・・・体内の小間物金@あしゅら金が・・・(笑)
1/144 SU22 (ダイソー@アカデミー) 新! 製作記 その1
05/02/05 記事製作 02/16追記。
うひひ、我慢できなかった・・・体内を流れる1/144の血@あしゅら金が(笑) 一年の計は・・・やっぱ今年もこの状態か?!
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あうあう、完全に泥沼・・・・(^^;)
文句言うなら、自分で直せ!ってことで、なんちゃってM−3に。偉そうに
言いながらなんちゃって改?<おい!
背中のドーサルフィンの増積と、キャノピーの大型化は欠かせませんね。
SU−17/22は、外形的はエンジン関係の違いから、尾部にその特徴が
集中します。で、キットの雰囲気は明らかに22なのですが、垂直尾翼の
形状が手元の図面を見る限り17の尾翼に見えます。
なので、、、、このまま、SU−17の改造ですと言い張ります(^^;)
すなわち、エンジンの違いで、尾部のノズル周りなどは22なのですが、
そこはそのままにしておいて、赤い星をつけてSU−17M−3と言い張る
という暴挙ですね。(^0^)
ドーサルフィンは機体側の削り込みと、パテ盛で。キャノピーはキットの
キャノピーを元にパテ盛して原型>絞り出しで作成しています。
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少しは、贖罪??(^-^)
各地で手を抜いていますので<おい!主翼の半分は少し手を入
れてみようかな?と・・・・<半分改!
モールドの彫りなおしと、境界層板を修正しています。もちろん、境
界層板はテレカ(笑) 少しは良い雰囲気になったでしょうか?
うひひ、脚は先に作ってるから、一気に行くぞっ!(^0^)
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どよ〜〜〜〜〜〜ん!(j0j
おい、お前・・・・何処さ行っただ・・・・
無いぞ無いぞ・・・・テイッシュに包んで・・・あっ!
捨てちゃったのかな?(号泣!)・・・・・・・・天罰!
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立ち直れるのか??!(^^;
えいっ!新しい袋を破りました。でも。これ、MIG29だわ<ばき!
等と言ってたら、できちゃいました(^0^)<これで終わり改!!
銀地なので、余計に粗が目立ちます。きちんと整形というか、仕上
げをしていないことがバレバレ・・・でも・・・
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出来た振り?!・・・・(^^;;;
キャノピーを含めた機首の雰囲気とか、背中のふくらみとか、境界層板の厚み
や、形状とか・・・やりたいことは試してみたぞ!
自分のイメージである「スマートなデブ」にはかなり近づいた気がします(^^;)
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と言うことで、ハイお終い(^^
でこぼこしていますし、マーキングも全くの架空です。しかし、少しは「なんち
ゃってM−3」にはなったのではないでしょうか?
最も大きな障害は、エンジン、すなわち機体後部はまるっきり輸出しようの
まま。でも、垂直尾翼はどう見ても本国(SU−17)仕様に感じます。なので、
やっぱ、「赤☆」のマーキング。すまんな、MIG29・・・ってことですわ(^0^)
しかし、このタイプのロシア機塗装は色気が無いし、メリハリつけるのも難しい。
永遠の課題かも知れませんわ、このタイプのソ連機銀塗装は・・・・
まじで、ベタなんだもん、実機も(T0T)
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やはり、天罰は標準装備か?(T0T)・・・うっ!ヤバイ(~-~;;;;)今回も<奈落の底へぎゃぁ〜〜〜〜
こそっと、2月16日に画像ぶち込んで終わったことに・・・(^0^)
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