1/144 「続」マイナス3計画
製作記 その2 2005/02/21
ダ●ソ〜SU22 1/144 が元ネタ・・・しかし・・・マイナスさん(<誰よ!)は悪魔の囁き!
完全に泥沼状態です。いろいろな呪縛が・・・(^^;)。
おいしくは無いかも知れないですが、真心を・・・あれ、心もこもってないか?(^^;)
05/02/21 記事製作更新
待望の1/144 MIG−19を入手!ありがとう〜〜○○さん!。。。。だが記事は・・・(^^;
何を企んでいるのでしょうか?(@.@)
↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
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削っては盛り、盛っては削り・・(^0^)
計画性が無いのがバレバレですな・・・。しかも、パテの種類も違うし。
なので、できの方は・・・・ってことですよね。でも、形を作る練習は、何度も
手を動かさないと出来ないと思っているし、自身のスキルやセンスが良いと
も思ってないので、未だ練習練習!って自身をごまかして(えっ?
しかし、こういう作業も取り掛かってしまうと楽しくてしょうがない。ただ、
何処で諦めるか(妥協するか)がむしろ難しかったり・・・(^^;;)
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えいやぁ〜〜〜〜(^.^;;;)
やっちまった・・・・早くも妥協か?でこぼこが見えにくいのでホワイトサフを
塗っちゃいましたわ。こうなると、もう妥協の連続だよな・・・(^^;)
しかし、本当に案ずるより産むが易しですね。水平尾翼付け根もまぁまぁ
良い感じになってきたわ。キャノピーの整形も、「中心線の保持」の応用で
頂部にラインを書き込み、その周りを削り込むことで、まぁまぁのラインに。
うれしいなぁ〜〜〜(^0^)
表面処理なんて、もうどうでも良いや<良くないっ!
でも、今回はこのまま・・・いてまぇ〜〜〜〜(^0^)
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転ばぬ先の杖になってない!!(^^;
主翼は、あらかじめ大きめにカットして最後に調整。んで、脚収納部も早めに
つぶしてと言うことで、パテを盛ったのに!!。なんと、丁度このラインくらいで切断
しなけりゃならない。準備万端!と思ったら、無駄な努力でしたわ。悔しいので
画像に残しておこう!画像右のパテ部分は「全部」カットされちゃいます(T0T)
画像のモザイクは大丈夫かな?とも思ったけど、一応書籍なので・・・(^0^)
しかし、この主翼の事件も天罰の一種か?(^^;)
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ここまで来たら・・・全景も?
先に書いたノズル部のことなどすっかり忘れて、全景が見たいと思う・・・(^^;)
主翼を付けたくなったので、境界層板をでっち上げ。ただし、19は中翼機なので、
左右の取り付け位置を調整しておかないと、ものすごく「ねじれ」を感じます。(別に、
中翼機に限ったことじゃないけど・・・・) ということで、ピンを埋め込み、位置決めを
行っています。画像の主翼と胴体部分に「鉛筆の線」が確認できるでしょ?
掲示板でも書きましたが、仮止め(ってか、ピアノ線1本で止まってます)状態なので
じつは結構主翼と胴体に隙間はありますよ。あら?画像で見ると綺麗に繋がっている
ように見える。。。。不思議だわ(^^;)
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やっぱり、ここ?(^^;)
やはり、個人的なイメージでは肝のこのノズル付近・・・
全然違うけど、再度パテ盛りして・・・でもまだ大分ちがうなぁ・・・雰囲気が。
後ろからは見ないことにしようかな・・・<そういう問題改??(T0T)
許してください。問題は先送り・・・んで、イケイケェ〜〜です(^^;)
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黙っていれば、判らぬものを。。。。(T0T)
そう言う問題ではないですね。小さなたくさんのインテイク。だぁ〜〜れかさんが
煽るから・・・ってことでも無いんですけどね。一度は無視しようかと思った、やっぱ
り思ったのか!、のインテイクですが、一応作るかなと。
精緻なモデリングよりも雰囲気とスピードに魅了される私は(笑)、このように
作っています。すなわち、先細りの部分をつくり両面テープ上でカット。それを
繰り返し余分に作ります。最後に長さを揃えるように「スパッ」とカットします。
一番下の長いものが先端だけ加工したもの。これを両面テープ上でやや長
めに切っておきます。最後に揃えて一気にカット!!
ちょっと、短いかな?って奴とか、断面が斜めになったな・・・と感じるものは思
い切って捨てます。結局これが一番近道なのかも知れません。スキルのばらつ
きがあるので、同じものを作るにはばらつく分多く作るわけですね(^^;)
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インテイク接着しちゃった?!(^^;)
これで、表面処理は諦め(妥協)だな・・・(<をいをい)
水平尾翼先端の尖がりも効果は絶大!ここから適当に整形するのだ!
つーか、普通逆だわな。ここまで整形して接着すべきだよね。ほんっとに計
画性無いんだから・・・コマッタモンだ!!って、誰に言ってんだろ?(^^;)
で、ここまで来ると、機首のインテイクが気になるでしょ?(^0^)
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なぜだか、考えている以上に?!(^^;)
上手く出来てたり。偶然の産物か?(ーー;)
機首の形も、タイプによってずいぶん違う。でもまぁ、僕のイメージ的には、
こんな感じがピッタリかな?全く根拠は無いけど。しかも、この部分、内部構
造がど真ん中に「まぁるいポチ」があるものも有ります。ここのイメージは、実は
MIG15のイメージがそのまま残ってたりして・・・・(^^;)
ところで、この整形時には、思い切り瞬間接着剤を塗りたくってます。強度
と表面の平滑性を保つにはもってこいです。僕は木を使うとき良くやりますが、
本当は、機体全体にやりたかったのですが・・・手遅れ(^^;)
やっぱり、「ポチ」は無しで行こうかな。。。(^0^)
このミグは、MIG−19Uです。Uはう流星改?の[U]だったり<ばき!
どう考えても、無茶なモデリングですなぁ。ま、いっかぁ〜〜〜(^-^)
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何の画像だ??!(^^;)
と思ったでしょ?今回は、キャノピーの透明化は行わないつもりです。
ですが、キャノピーを「抜く」準備はしておこうかと思いました。
以前も紹介したと思いますが、謎のカラフルな物体は「ロウ粘土」です。
これで、機体側から「型」を取ってます。そののち、その「型」にポリパテを盛り
というか、流し込み・・・その、パテの型を整形します。一皮剥いて使うつもり
なので、あまりシビアには考えていません。(笑)
ちなみに、最後にばらすつもりでしたが、キャノピー位置が後方過ぎるんで
すわ、ぢつわ・・・・・(^^;) でも、そのほうがかっちょ良いから許すっ!(笑)
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やはり、−3は悪魔の囁き?(^^;;;;)
う〜〜〜ん、収拾が付かなくなりそうだなぁ・・・とにかく先に進めなくちゃ!
と言いつつ、この記事続けられるんだろうか・・・・画像撮ってる余裕はないかも
前の頁へ!だよ 次のページへ!(まだでぇ〜〜す^^;)