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元ネタは、ダ○ソーSU22(^0^)
先日から、SU22を弄っていて、M−2バージョン風M−3であるため、もう
ちょっと手を入れてみるかな?などと考えていたら・・・・
以前より欲しがっていた、MIG19のキットを送って頂きました(感涙!)
個人的には、MIG19はカッチョイイって言うか、これもタミヤ100の擦りこみ。
ひょっとして、実機よりカッコ良くない改?(^0^)
しかし、少なくとも日本ではメジャーなキットとしてMIG19は全スケールを
通じて(<おい!変だぞ、文章!)・・・恵まれていない。もちろん、17にも
言えるけど、まぁ、MIG15と似てると言えば似てるし、かつて長谷川の72に
存在して居たので、なんとなく19の方が恵まれていない気がする。
と考えていたので。。。このキットから19を・・・・
よく考えたら、これも「−3」じゃ!うーんこの数字は鬼門かも?
画像は、オリジナルのキットと、切り詰めた部品。SU22がでかいのか?
MIG19が小さいのか・・・・
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し、師匠ぉ〜〜〜〜(^.^;;;)
で、キットを切り詰めていると、天の声が・・・・
「こら、我が弟子よ! 以前の−3の時にこれなら削り出せと教えたであろう?」
「わしの教室に通って何を学んだのじゃ!」・・・・との声が・・・ ひょぇ〜〜〜
破門を恐れる私は「お師匠様、我が家には、現在材料となる材木が・・・」
と言い訳しようとしたら、背後から「パタパタプロジェクト」の余り物が。(T0T)
言い訳のしようが無いので、角材を4本束ねて胴体の材料に。
お師匠様!お願いです、破門だけはお許しを・・・・ とまたまた暴走(^^;)
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今回はちゃんとセンターの線を引いて・・・(^^;
と言うことで、早速こちらも・・・あれ?胴体が2つあったら・・・主翼は?ええい!
プラ板で削り出しちゃる!!ってことで、なんと今度は「ソリッドもどき」と並行製作。
この先、あたしは何処まで落ちて行くのだろう・・・・泥沼!
す、すみません!お師匠様、落ちるではなく、精進でしたぁ〜〜〜〜。今回ばか
りはどうぞ、お目こぼしを・・・・・
さて、今後続くのだろうか?この製作記・・・待っちょれ!ミグぅ〜〜〜〜
って、ミグ19は農夫?小間物金を付けた農夫の呪縛もか!天罰怖い
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あうあう・・・路頭に迷う?
前回と同様、キットの胴体はほとんどパテ盛りのための「ガイド」と化しております。
しかも、半身だし。長さも、アウトラインも大きく違うなぁ・・・捨てちゃおっか?<ばき!
まずは、削り出しを本命として突っ走ろうか・・・ちょっと迷ってるけど、そうしようっ!
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最も問題となるのが、ここ?(^^;)
個人的なイメージでは、このノズル付近も「19」の肝!しかし、全然違うなぁ
このままでは終われない。とりあえず、削ってみたけど別もんだわ・・・(T0T)
もちろん、修正は行いますが、先に進んじゃおっ!。それでは、修正が余計に
難しくなるぞ・・・・とは判っていながら。イケイケェ〜〜です(^^;)
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背中とか水平尾翼とか。。。。イケイケぇ!
ってことで、イケイケモード突入!垂直尾翼も水平尾翼もくっつけてやるぅ〜
背中もパテをモリモリ・・・(^0^)。げっ・・・水平尾翼が水平じゃないや(><)
このパテのモリモリで、何とかなるんだろうか・・・計画性が無いな、相変わらず。
もちろん、このパテは「イサム」じゃ無くポリパテですよ。さすがにねぇ・・・
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ある意味、学習効果?!(^^;)
パテも盛りつつ、機体のセンターラインを書きながら作業しました。効果は
絶大!自身で、96で痛い目にあって、今回どのくらい・・・と思っていたけど、
想像していた以上に上手く行ったぞ!(客観的評価でなく、僕個人の相対
的評価ですけど^^;)。勢いつきましたぁ〜(^0^)
しかしここで、ポリパテの気泡跡とか、へこみは「イサム」君にて。相変わらず
無茶なモデリングですなぁ。ま、いっかぁ〜〜〜(^-^)
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