1/144 F-toys confect 水上機コレクション
05/10/22 記事製作
ヘリボーン 2 も まだ、もう一機残ってるのに・・・m(_)m
言っておきますが、間違いだらけの可能性がありますので、ご注意を<無責任(^^;;;;;;
↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
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水上機シリーズ!!
全く最近はコンテンツの作成まで、チャランポランだな(^^; もうすぐ発売!
水上機シリーズ製品版の画像を頂きました!非常にマニアックな機種選定
ですが、個人的に一番興味があったのは、この零式観測機です(^^)
塗装は前期型と後期型の2種類のようですね、え?まさか?
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知ってる人は知っているv(^0^)
もちろん画像奥(右)が前期型、手前が後期型です。で、この形式の
違いで、最もよく分かるのが風防の違いなんですが・・・・
げぇ!!!再現されています!なんてぇこったぁ!!
これって凄い事だと思いませんか?ちなみに、もうひとつの差異が、カウリ
ングですね。ってこっちはどうよ!!(^0^)
先に急げ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やられた・・・・。
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先に急げといいながら?(^0^)
じらすのが、まぁ常道ですよね?<ばき! もう少し、風防部分を
じっくりとごらん下さい・・・(わはは)
如何ですか?納得いきましたか?それと、今回のモールドはかなり
おとなしめと言うか、繊細になった気がしますが・・・・如何でしょうか?
いままでが繊細じゃないって意味じゃなく、より繊細に・・・って意味で
すよん。言わなくてもお分かりだとは思いますが・・・・
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2回も引っ張ると・・・
袋叩きになりそうなので、ここは素直に・・・嫌われたくないし(ーー;)。
しかし、どうです?カウリングも前後期を差別化してパーツかされています。
この部品が逆に入ってるものが、シークレットのようです<ばき!
↑ 良い子は信じないように(^^; 洒落です。。。m(_)m
以前に作ったT社の零式水上観測機1/50<伏字になってなぁ〜〜い!
は、ご存知の通り開発時期の関係でしょう、このあたりは混在しています。
もちろん、悪口と言う意味では無く、歴史的背景を示唆したかっただけ。
今でも、あのキットは名作ですしねぇ・・・・。ってか、1/48何故でない!
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ちょっと、一言。(^0^)
カウリング接続部分に注目!! あ、ペラの出来も絶品です!って書くの
忘れてましたが・・・・ (追記^^;)
製品の良し悪しではなく、留意点と解釈してください。この部分は、かなり
はめ込みがきつくなっています。はめ込みでの組み立てのため、相当にきつい
です。ここは、致し方なしなのですが、強引にはめ込んでペラを折ってしまった
り、曲げてしまわないように注意しましょうね。ついでに、薄々攻撃とか・・・
これは、製品としての欠点ではないと思います。ただ、組み立て時の留意
事項として、付記したと考えてくださいね。
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全景・・・・。
お約束と言う事で、全後期型を並べた画像です!
警戒線とか、塗装の丁寧さ、ドリー(ファ○ク兄弟ではない<ばき!)
とのつりあいというか、重量配分もバッチリです。うむむ・・・・すげぇ
本当に、発売が待ち遠しいですなぁ・・・みなさん!(^0^)
関東の方が羨ましい・・・もう発売までカウントダウンが始まってますね。
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オーソドックスなアングル?
での雰囲気です。やっぱり、いいなぁ・・・あ”っ!!! 塗装に関しても
実機どおりといえばそれまでですが、補助フロートの支柱の塗り分けまで
きっちりとされていますね。うーーーん。なんて、こだわりだ・・・
この画像では、前述のカウリング部分をカッターで数秒削って取り付け
てみました。本当にちょっとの手間です。こんなところで文句言ったら、
罰が当たるわ!! この部分をきちんと処理すればさらにこの製品の良
さが引き出せる事請け合いです!
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コメントの続きと、おまけ画像!
カウリング、薄々攻撃を行い、ペラも一度分解してしまう方が、近道
かも知れませんね。今回はとにかく早くコンテンツをってことで、私はやって
いません。 しかし、1/144の零観が手元にあるなんて夢のような話だな
マジに、良い時代ですねぇ・・・・
おまけ画像も、また異なったアングルにて・・・・
もちろん、その他の機種も出来るだけアップします!すげぇですわ。
まだまだ進化するのか?このシリーズ・・・・歓喜!<いや、狂喜改?
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文末ですが、今回もご協力頂いた関係者各位に対して 厚く御礼申し上げます。m(_)m
次のページはありません。一枚物ですぅ!