実は、フジミの1/144ははじめて作るんです(^^;)あはは、で、製作記でもナイッと・・・
製作記にあらず! 1/144フジミ雷電?? 紹介記
2004/07/02 記事製作
るんるん、初めて作るぞぉ〜!!1/144 フジミのシリーズ! あっ・・・・と 言う間に出来ちゃいました。
↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
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いきなり出来ちゃってます<ばき!(^^;)
今回のキットは、フジミ1/144で「鍾馗」とセットになって販売されているもので
あります。比較的目にされた方は多いのでは無いでしょうか?このフジミの1/144
シリーズ、突如この2機が発売となったのですが、あとは無いの改?って感じ。
感覚的には、B−29のスケールにあわせて開発・販売されたのでは?と思わ
れます。したがって、これ以降シリーズ展開はありません。デカール換えで、この
2機セットは4種類出ていました。やはり、一番不人気は「捕獲機」です。米軍
マークの雷電や鍾馗、なんとなく・・・・って気持ちはありますね。
さて、キットの方は、比較的最近の(<基準は?@笑)製品なので、組み立
てに関して特に問題となる点はないと思います。あっさり土曜の夜に作っちまい
ました。このため、中途の画像が有りませんわ。
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で、F−2の時にも言っておりましたが・・・(^_^;;;)
だれが何と言おうと、1/144の楽しみの一つにこう言う事があります。(^0^)
狭いながらも苦しいわが家・・・それでもこんな事が出来ます!v(^.^)
96艦戦以降の「三菱戦闘機」の系譜。雷電は「局地」が付きますが、ご
勘弁。烈風も試作・・・でしたし。となると「局地」には未だアレが・・・・
奥より、 有井(クラウン):99艦爆改造「96艦戦」(なげーよ!@笑)。
SWEET:「零戦21型」 フジミ:「雷電」 LS:「烈風」
です。残念ながら。LSの烈風は現在幻のキット?・・・・(号泣)
期せずして、各メーカーの競演になりましたね。(^0^)
ああ、苦しいわが家じゃない!楽しいわが家ですね。(滝汗!)
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スケールモデルのありがたさ(^^;
多少の違いはあるかもしれませんが、すべてのスケールが同一であるため、
大きさの違いがわかりますね。96艦戦と烈風こんなに大きさが違います。この
大きさ比較と言う意味では、144より縮尺の小さな72とか48などの(大きな
スケール?)に分がありますが、画像にすると、まぁまぁかな?
しかし、自身の手のひらでその大きさが比較できるのは144ならではです!
ちなみに、こういう場合、フィギュアがあると良い大きさ比較になるんですよね。
ああ、人間ひとり分長いのか・・・ってな感じで(^0^)
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やっぱり、「秋水」も・・・
駆けつけました。ランドマークファクトリーさんより(^0^)。それから、零戦52型
ミツワ改造(桃グラムではない!@謎笑)もついでに。
144でこの状態。なんて幸せな時代なんでしょう・・・。
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折角なので1/144スケールのキット等書き上げておきましょうか・・・(^^;)
ただ、現在入手困難なものも含まれますし、思いつきで書いていますので、参考と言う事で。
96艦戦 : トキホビーの1/144メタルキットが一番メジャーかしら?これ以外は良く知りません。
零式艦上戦闘機 :各型(これは沢山あり過ぎ!)
21型:SWEET、旧クラウン(現ミニクラフト)等 双方、現在(2004年)入手可。
その他、ウイングクラブコレクション等
32型:旧クラウン@イッコーモデル?(現有井)
22型:ウイングクラブコレクション等
52型:ミツワ、ウイングクラブコレクション等
雷電 :フジミ、ミツワ、LS、クラウン?等 意外にフジミ位しか現在は・・・・
烈風 :LS、ユージン(間に合わなかった傑作機)等
秋水 :ランドマークファクトリー
などである。ここでは、今後発売予定のものは書き込んでいないが、意外なところ
から意外なものも出るかもしれない時代ですね。
レベルとかの旧キットも作りたいなぁ・・・・
改めて書いてみると、結構キットもあるもんだなぁ(^0^)。でも、問題は常時販売されない事ね。
1/144の限ったことでは無いけれど、ある時に買う!って考えないと手に入らないかも。それが、
問題ですね。ここに並べたキット、イレギュラーを除けばン十年かかってるって事になるもんねぇ(笑)
ううう、フジミのキット紹介にはなってないや・・・・<おいおい!
一枚物です。何処にもリンクしてません。m(_)m 次のページは無いのです(^^;)
