何故か、潜航、いや、専攻、違う!先行するミツワ「天山」 1/144
1/144 ミツワ 「天山」 製作記 その3
03/09/17 記事製作
おいしいものは、後で戴く。<子供じゃん!
・・・・あ、ミツワさんにも失礼(噴汗!)。
↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
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今度は、主脚です。
こちらのキット部品の主脚は、カバー、脚、タイヤの一体形成であります。
まぁ、標準的ですし、LSだけでなく、ほとんどの1/144のレシプロも同様な
パーツですがね・・・。ちなみに、胴体側のカバーはついていません。
なので、カバーの薄々攻撃と、カバーと脚柱は離れていますよと言う感じを
演出するため(しかも、簡単に@笑)、「溝」をつけます。使用するのは、画
像にあるような工具です。もちろん、カッターだけでも可能です。
手前が、キットオリジナル、後ろが処理中の画像です。
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キャノピーのマスキング状態です。
レシプロで、大戦機、まして乗員2名以上の飛行機となれば、キャノピー
枠(<フレームって言うとカッコイイかな?<ばきっ!)が多いのも問題点?
割り切って、たて枠と横枠を別々に塗装すると言う方法もあります。
画像は、たて枠のみ先に塗装しています。この際、マスキングテープを塗
装直前に楊枝などでしっかり抑えておきましょう。もちろん、私は筆塗りで
すから、やや濃い目の塗料(<表現が出来ません)を利用し、「さっ」と塗
ると言う方法で行なっています。あ、間隔は、目分量・・・・<ばきっ!
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キャノピーの乾く合間に?!(^^;
さわるつもりは無かったのですが、待ち時間にムラムラと・・・・カウリング下方
のオイルクーラー空気取り入れ口を触ってしまいました。プラ板で上方に蓋を
して、前縁にアールをつけるだけでぐっと雰囲気が変わってきます。
で、こういう部品は機体側にきちんとセンターを出し、真ん中からずれないよ
うに、接着・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・してはいけません!(やばっ!)
天山では、魚雷の頭をかわすように、機体左にオフセットされています。部品
の取り付けタボはないので、ご注意を。前に作った天山、見るのが恐い!
あ”〜〜〜〜〜〜〜〜
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キャノピーその2?・・・
キャノピーの横枠を塗ってます。
ところで、後方の機体、カウリング上部のインテイクが絞り込まれているのわ
かります?。判って欲しいなぁ・・・・ってことで・・・・(笑)。
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わーいわーい!。。。カッチョ良い・・・・
自画自賛改!(笑)。キャノピーの段差による表現、良い感じでしょ?
排気ノズルも良い感じでしょ?カウリング上部のインテイク、下部のオイル
クーラーも・・・(にやにや)
そいでもって、脚にも作動ロッドと言うか部品をちょいちょいと追加。これ
がまた、良いアクセントに(わーいわーい!)。
にもかかわらず、ペラ付け根のスピンナー処理がされて居ないのは、、、、
それを言っちゃあ、お終ぇ〜よぉ〜。<やんないの改!(アセアセ!)
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♪サンドォ〜ばぁっぐにぃ〜・・・・・。
尾灯・・・・<おい!が良い感じですねぇ。排気管も・・・。
アンテナも良い感じだわ!・・・・思わず鼻歌混じり。ルンルン!
だれじゃ!まだ、スピナーの話するやつぁ!(笑)
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♪あんたぇなぁ〜 まげ〜〜〜〜ぇたぁ〜(^^;)
で、出来たことにしようっと。。。。。v(^0^
アンテナ線や、ピトー管をつけて出来上がりィっと。
さぁ、憧れのハワイ航路・・・じゃない、LSへ。
♪サンライト横浜ぁ〜<バキッ!
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こっちのミツワで、ずるずると書いて・・・・
LSは超完全ストレート!って感じじゃなく、既に決定事項・・・・・(噴汗!)
前のページへ ここで、お終いです。m(_)m