1/144 F-toys confect F−104J (製品版テストショット) 紹介記
  06/04/07 記事製作  

えーと、上手く紹介できるか?不安です・・・が、ただ、雑誌の写真情報だけでは勿体なぁぁあ〜〜い!!
 ↑全国ん百万人の144 マルヨンファンに送る!・・・と思ったので(数はともかく@^^;)、急いで記事を!!




  ↓ 左の画像をクリックすると、もう少し大きな画像が表示されます。
既に定番!(^0^
  まずは、パッケージング・・・!!(^0^)


  毎度ながらまず、パッケージングの状態です。製品は半完成品ですが、拘ら
 ないなら、デカールに無しでこのまま組んでも良いかも(^^;)
 
  言うまでも無く、この機体も非常に日本人には思い入れの大きな機体では?
 なので、期待もまた大きいと。(←ヤメレ、こういう振り@^^;)
 
  今回も言葉の羅列・・・各語尾の後に、「らしい」「とか書かれていた」「かも
 しれない」などの文字を心の中で付けてください。(滝汗!)

  個々人のイメージと異なる部分は、ご自身で(^0^)

立派じゃ・・・(^0^)
  立派なデカール・・・(^.^)


  言うまでも無く、デカールです<見りゃわかるわ! いや、「シール」じゃ、
 無いってことね・・・・(笑) ←また、使いまわし・・・
  はっきり言って、某社のデカールより良いかも(暴言!) 素直に言うと、
  このデカールだけでも欲しいぞ・・・・(ワガママ^^;) ←反省もなし。

  さらに、特筆すべきは部隊マークが有名なパンダ<おい!ちがった、雪だるま
 (終いには殴られるかな・・・)では無い事。個人的にはうれしいわ(^0^)
  コクピット後方に、ライトをポチっと描きこみ。。。うしし ←既に妄想、暴走。
 ご覧頂いて判るように、パイロットもレスキューオレンジだわ。嬉しいなぁ。


全景です・・・・
  で、全景です!!(^0^

  まぁまぁ、皆さん。まずは全景が見たいって仰るでしょうから、じらさずにこの
 画像を先に・・・
  ご自身のイメージと重なりましたか?えっ?何か違和感があるって??

   おかしいなぁ。。。なんでだぁ?あ”っ!・・・・(^^;)


(^人^)ごめんチャイ、、、、
  完全に寝たふりでした・・・・あ、ネタ振り!!(^0^)


  まずは、再度じっくりご覧ください。。。。ってか、かっちょいいなぁ(^0^)

  タンクが無いと、やっぱマルヨンらしくないですよね?<ばき!

  で、仕切り直し・・・如何です?この画像、マルヨンらしいシャープさが出て
 ますよね?で、このアングルで見た後、どうしても機首を側面から見たいと
 思ってるでしょ?そこのあなた!(笑) 判ってます、お任せください!


ホレ惚れ・・・<おい!
 ホレホレ!惚れ惚れ・・・<ばきべき!



  この画像がご所望ですね? 悩ましい?機首の下側のラインも良いなぁと
 僕は感じますが如何です?

  ちなみに、各部をしっかり圧着していないのは僕の責任。隙間はこんなに
 開いていませんので念のため。(^^;)

インテイク・・・
 やだなぁ、マニアって・・・(笑)。


  ここも見たくて仕方ないでしょ?(笑) インテークとショックコーンの処理。
 こちらはF-1とは反対に一体整形です。でも、これで良いのでは?雰囲気
 は充分にですし、ラインでの組み立てって制約もありますしね。

  ちなみに、この画像で主翼の状態もお判り頂けるでしょ?(^-^)


あら?<ばき!!・・・
 と、ここまで書いたので


  最後は、細かな部品関係を。脚も「開閉」を選べて、それぞれに
 部品が用意されています。ホイールのディテールも安心して(^0^)

  ところで、ついでにマニアックな印象を一言。お気づきでしょう?
 皆さん。タンクのところ・・・
  マルヨンのタンク整流フィン(で良いかな?)はある意味良いアク
 セントだし、説明書に書きがいもあるだろうし、とか思ってしまいますが。
  
  もちろん、ちょいちょいと細工する楽しみはあるんですけどね。抜きの
 問題でも無いような気がしますが、どうなのかな?とちょっと不思議に
 感じた今日この頃。

  しかし、ドイツの単座マルヨン待たずして、クラウン(現ミニクラ)含め
 3種から選べる144・・・ありがたやです。あ、エアーは無視!<ばき!



しかし、待ちきれない・・・早く欲しい、出て恋ぃ〜〜〜デカールもほすぃ!(^0^)

マルヨンの1/144って、ドイツレベルの単座を待つしか・・・と思ってたけど、本当に
贅沢な時代ってか、良い時代だなぁ、今は。でも、定番だともっと嬉しいけど。
そりゃ、わがままってもんかなぁ・・・・ ←間違いなくわがまま(笑)


  謝 辞
 文末になりましたが、今回このコンテンツを作るためにご尽力いただいた関係者各位に心より御礼申し上げます。
ご無礼も多々有ったことと存じますが、今後ともどうぞよろしく御願い申し上げます。 

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