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Fw190 メーカー:エデュアルド 素組み。 キットは、突如、簡易インジェクションのエデュアルドから発売 されたもの。A−5とF−8として2種類が発売されている。 ちなみに、バックにあるのはハセガワ72のもの。 ハセガワには、72でも2種類Fw190があるが、これは新版の方 Fw190画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) 疾風(四式戦) メーカー:有井(旧LS) 小改造あり。 キットは、有井から6機セットで発売されたもの。唯一の「LS」 ものである。多少のデティールアップはしているが、基本的に 素組みの状態である。表面がやや「梨地」なのと、デカールが、 と感じるのは、私だけでは無いとおもう。しかし、個人的には、 やはり、144ベストキットの一つ。 疾風画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) F6F ヘルキャット メーカー:ミツワ 改造あり。 制作したキットは、2002年に突如?再販されたもの。 すなわち、とても古いキットであり、ものすごい肉厚である。 しかし、考えようによっては、改造するのにはもってこいのキット。 ちなみに200円 どこかと同じ文章だ(汗!) 現時時点では入手可能な唯一の144ヘルキャット F6F画像へ 制作記はこちらをクリック! Bf109E メーカーミツワ 改造あり。 制作したキットは、2002年に突如?再販されたもの。 ・・・しつこいか(笑)。ヘルキャット、雷電と一緒ね。 箱には「F型」となっているが、モールドは「E」となっている。 他に、零戦52型、隼等が同時に再販された。NO.6まで シリーズであるが、一つは零戦52型の「色違い」。すなわち、 5機種。残りのスツーカ、Me262、天山等も貴重なキットなの だが、再販は望み薄?(涙) Bf109E画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) | |
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BF109F メーカー:エデュアルド 素組み。 キットは、突如、簡易インジェクションのエデュアルドから発売 されたもの。「F型」と「G型」として2種類が発売されている。 キャノピーも2個入り。さすがに、ミツワと比べちゃマズイよなぁ。 もちろん、こちらの方が「素組みでは上」ですよ。20年以上違うもの 開発時期がね。 Bf109F画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) 97艦上攻撃機 メーカー:有井 ほぼ素組み。 キットは、旧クラウン。ペラを削ったり、脚をさわったり・・・ しかし、アウトラインを修正しなきゃね。 「らしさ」は充分なので、素材または、素組みとして楽しむのが 当たり前な楽しみ方と思う。 開発時期がね。 97艦上攻撃機画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) Fw190 メーカー:有井 ほぼ素組み。 キットは、旧クラウン。同上(笑)。Fw190に見えなくも無い<おい! 実機との違いはがらんとうさんに聞いてくれ!てなとこかな(汗!)。 「●型」なんて書けるわけ無いじゃん! Fw190の144が欲しい方は、現行なら「エデュ」を買うと良いでしょうね。 でも、最近手に入るのかしらん? Fw190画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) ハリケーン メーカー:有井 素組み。 キットは、旧クラウン初期?で「ぶっとい」凸モールド。 ハリケーンと言われれば、そんな気になるキット(笑)。現在は、SWEET の決定版が存在するので、「スケールモデル」としては存在価値はない。 しかし、これらのキットによって、144が確立された?歴史的意義を私は 忘れない。という歴史の証人(笑) ハリケーン画像へ(後に制作・キット記事に変更予定) |