ネオロマンス・フェスタ3
〜7月20日(土)夜の部〜
昼の部が終了し、コスしていた友人達と外に出て撮影会をしていた私は、夜の部開演ギリギリに席についたのでした。2階席までブーツで階段を猛ダッシュ(笑)。その甲斐あってなんとか間に合ったんですが、後1分遅かったらオープニングを見逃す所でした。
昼の部よりもかなりいろんな意味で凄かった夜の部の楽しさが、少しでもお伝えできればと思うのですが、管理人自体夜の部ではかなり壊れていたので伝わるかどうか…(苦笑)。
夜の部開演は16:30。オープニングから違っていました。なんと司会者の挨拶もなく、出演者の登場もなく、いきなり岩田さんが登場し、会場は総立ち!「You gotta shake it 」を歌ってくださいました。このノリを待っていたんですよ(笑)ライブ好きの私は、もはやこれで一気にハイテンションに・・・。いっそのことペンライト持って行けばよかったかな、と思うくらいでした(でもジャニーズ専用のペンライトは目立ちますよね/笑)。
歌のあとに出演者が次々と登場。ここでは出てきた方が次の方を紹介するといった登場(だったと思うのですが)でした。20日のみの出演者、立木さん、田中さん、石田さんの意気込みを聞き舞台は次へと進むのでした。
まずはドラマパートの前半。アクラムが力を使い、八葉を神子から引き離すべく異世界へ飛ばしてしまい、どんどん八葉を堕落させていこうと企むものでした。アリオスは宇宙の異変に気付き、アクラムの力を必死で押さえ、異世界に飛ばされた守護聖を助けようとしますが・・・。八葉と守護聖が迷い込んだのは、夏祭り。楽しそうな雰囲気に飲まれていく八要と守護聖は、果たしてもとの世界に帰れるのか!?
何が凄いって夜の部はアドリブも絶好調だったのですよ。オスカーと出会う友雅のもとへ、相変わらず将棋をしながら現れるエルンストと鷹通と頼久。ここでエルンストとオスカーに友雅を紹介する鷹道さんが口にしたのは…「こちらは私の大切な人(笑)橘友雅殿です。」出演者のみなさんも思わず苦笑。そして会場からは「きゃ〜///」という悲鳴が・・・(笑)。
祭り会場を練り歩きたこ焼きに興味を持つゼフェルとリュミエール。そこに同じく迷いこんでいたイノリが・・・。ゼフェルがたびたび叫ぶ「トサカ頭!」に対して、なんと高橋さんが髪の毛を上に引っ張るジェスチャーをするではありませんか。なんとも可愛い///
ゼフェルはたこ焼きをここで解析すると、即席でメカを組み立て始めます。昼同様機械音に合わせ不思議な動きをする岩田さん(笑)。
オスカーはゼフェルの機械を没収しようとします。昼の部ではここで「何すんだよ!赤毛のおっさん!」とゼフェルが叫ぶのですが・・・。
夜の部では「何すんだよ!鼻毛のおっさん!」に(笑)。つかさず堀内さんが「鼻毛じゃない・・・赤毛!」とツッコミを。大爆笑の渦にのみ込まれました。
このあとマシンが暴走しゼフェルとイノリが将棋盤を崩して去っていきます。勝負がつく前の出来事に昼間の鷹道さんは「いいのですよ・・・頼久のせいでは・・・(怒)!」とものすご〜く怒りを堪えたような声で頼久をなだめていたのですが、夜の部ではとても悲しげに「いいのですよ・・・(涙)頼久のせいではないのですから・・・(さめざめ)」と今にも泣き出しそうな感じでした(笑)。懸命に思い将棋盤をかついでいた頼久を見て「頼久は相変わらず、不器用な生き方をしているようだねぇ…」と友雅さんが言い始めるのですが・・・。昼の部ではこのあとオスカーが「だが、あれほどまでに剣の道を極められるなんて、羨ましいぜ。」と返し「ふっ、君も、その胸に情熱の二文字を抱いているようだが…」という友雅さんのセリフが続きます。と・こ・ろ・が!(笑)オスカーが言い出したのは「だが、あれほどまでに酒の道を極められるなんて、羨ましいぜ。」会場が大爆笑。確かに三木さんお酒好きですよね(笑)。あれだけ極められたらすごいです。思わず堀内さんのアドリブに納得(笑)。すると友雅は・・・「ふっ、君も、その胸に酒の二文字を抱いているようだが…」と。夜の部では井上さんもノリノリのアドリブ(笑)。堀内さんから苦笑混じりに「そうくるとは思わなかった・・・」という言葉が。このあと2人で酒を飲み交わすのですが、ここでも会場をキャーキャー言わせるようなアドリブが出ました。「ここからは賢雄と和彦でいいじゃないですか。」と言い出すのは昼とさほど変わらないのですが・・・。井上さんが「賢雄vv」と語尾にハートマークまでつけて呼んだんですよ。もはや会場のお嬢ちゃんと神子達は絶叫(笑)堀内さんはとても照れながら「・・・か、和彦さん///」と呼んでいました。
一方残された永泉とリュミエール。昼間はしばらくお見合いをしていた2人ですが、突然永泉さんが「では私達も頂きましょうか?」と。すると待ってましたとばかりに飛田さん「そうしましょうか・・・。おや!?こんなところにグラスが2つ!」といって手を前に差し出しグラスを取ります(笑)飲んだあとに永泉が笛を演奏しようとするのですが、「わらくしの笛を・・聞いて・・いたらけますか?」ともはや呂律が回らない様子。可愛い〜///と思ってしまいました。リュミエールは何ともないように思えたのですが・・・ちゃんとやってくれましたよ飛田さん!「楽しみですね・・・ヒック!」としっかり酔いが回ってました(笑)。
続いてはネオロマンスフォトトーク。出演者がお気に入りの写真を撮ってきて、それに基づいて話を進めるコーナー。
井上さんは「雪駄」。「僕の愛犬雪駄くんです(笑)」などとお茶目なギャグをかましてくれましたが。井上さんは地面の近くを歩く感覚が好きだそうで、雪駄やビーサン(ビーチサンダルのことです)を愛用しているそうです。ときには収録現場にもそれで行くとか(笑)。なんでも雪駄を履いていくと雨が降り、雨が振ると思ってビーサンを履くと晴れてしまうそうです。おいたわしや・・・(笑)。
中原さんは「沖縄の海」。とっても綺麗な青い海が広がっていました。旅行で訪れたそうです。あんな綺麗な海北海道の太平洋側では絶対に見られません(笑)。
三木さんは「パソコン」。最初に写真が映ったときに目に入ったのが「RoST」の見なれたロゴ!一瞬「三木さんRoSTに命をかけてる?」とかイベントに使った台本かなにか?と思いましたが、よくみるとパソコンに貼ってあったステッカーでした。いいなぁ聖RoST学園にCD「RoST GREAT」のステッカーまで・・・欲しい(爆)。かなり愛用し、仕事をこれでこなしていたそうですが、最近容量が重くなったのか、立ち上がるのがすごく遅くなったとか。新調しようかと仰ってました。
高橋さんは「海パン」。会場が一斉に黄色い悲鳴に包まれた瞬間でもありました(笑)。側に箱ティッシュが映っていたのも悲鳴の原因かと・・・。だって三木さんや岩田さんってば「パンツの側にティッシュ置いて何してたのよ、あんた。」なんて言うんですもの。思わず考えるじゃないですか(笑)そのあと三木さんが「ティッシュにそこまで反応しなくても・・・(笑)」とツッコミをいれてました。6年くらい愛用していた海パンだそうで、とある時市民プールでやけに注目を浴びたそうです。おかしいな?と思いつつ出るときにシャワーを浴びに行って、初めてお尻の部分が透けて薄くなっていることに気付いたそうです。その日中学生が部活の練習でプールに来ていたそうです。見られてしまったんですよね・・・きっと。
岩田さんは「台北での風景」小高い山頂の建物の上から取った写真でした。山頂まで続く長い階段を必死に登ったとか。でもその先に何があったのか、よく聞き取れませんでした(涙)。でも「俺ならスパルタ教育だぜ?」とか仰っていたから、何か習い事の類かな?
森川さんは「赤ちゃんの写真」。これは森川さんがちっちゃいときの写真。めちゃめちゃ可愛いんですよ〜///。すると森川さん「この頃は可愛かったでしょう?ところが大きくなったら、こんなんなっちゃって・・・(笑)」なんて言うんです。いいえ今も十分素敵です///どうやらこの幼い時に誘拐されたことがあったとか。そりゃあこんなに可愛いんだもの、連れていきたくなるよね・・・なんて思ったり。
素敵な写真を見せていただき、面白いお話を聞かせていただきました。ちょっと夜ならではな、下ネタも出てきまして、みなさんかなりテンション上がってましたね。
いよいよドラマは後半へ。激しい稲光とともにアクラムとアリオスの声が入ります。堕落していく八葉を見て、ほくそえむアクラム。一方アリオスはそろそろアクラムの力を押さえるのが限界に。果たして守護聖と八葉は脱出方法を見つけられるのか!?
祭りの場にやってきたクラヴィス様と泰明さんとヴィクトール様。相変わらず泰明さんがお二人を呼ぶときが、とってもおかしかったんですよ。特にヴィクトールさんを呼ぶ時最高でした。だって「ヴィク・トール」ってヴィクが苗字で、とおるという名前のような読み方をするんですもの。ヴィクトールの案内で陽気になった仲間の元へ辿り着く、泰明とクラヴィス。見ればとても楽しそうに踊っているではありませんか。
中でも気になったのがとっても無気力に「よいよい・・・よいよい・・・」と声をかけている友雅。これもアドリブ?
クラヴィスに気付きリュミエールが声をかけるのですが、「クラヴィス様も・・・あらえっさ・・・・どうですか〜?」と手を振り振り・・・。リュミエール様一体何を踊ってらっしゃるの(笑)?
とりあえず泰明さんの陰陽術によって正気を取り戻す仲間達。はぐれたゼフェルやイノリが気がかりに。永泉が「探しに行った方が・・・」というと、泰明が「問題ない!」ときっぱり。昼の部ではここでリュミエールが、泰明の潔さに感心するのですが、夜の部では泰明が「問題ない!」と言うや否や「はやっ!」と突っ込む永泉(笑)。ナイスツッコミでした。
どうやって戻ろうか悩んでいるところに花火が上がります。ここでヴィクトール様が「花火とは…火薬を詰めて…」と花火の説明をしてくれるのですが、夜の部では立木さん思いっきり噛みまくり(笑)。会場から「頑張って〜vv」と温かい声援が飛び交っていました。
あの花火の中に入れば帰れると言い出す泰明。みんなは嫌がりますが友雅はちょっと嬉しそう。「泰明殿は面白いことを言うねぇ…。月の姫が迎えにでも来てくれるというのかい?」と(笑)。そしてそのあとちょっとエロ親父っぽく「期待してしまうではないか///」と。その時モニターに見えた井上さんは、カメラ目線で目と眉を上げ下げしていたんですよ。笑いが止まりませんでした(笑)。
なんとか女王と神子の力が届きもとの世界に帰れた守護聖と八葉。なんとも楽しい夏祭りのワンシーンでした。
続いてお題でトークのコーナーへ。夜の部は怖い話がテーマだったかな?(怪しい/笑)ここでは司会者に代わり、進行役を堀内さんが。
田中さんは「大量の海蛇」。家族で沖縄の方に旅行に行ったときのこと。海水浴をしていると、子供の足元に変な生き物の影が!「水の中の生き物に聞こえてないんだろうけど、なぜか小声で子供に、おい!下!下!・・・て注意してたんだよ。」と笑う田中さん。しかし子供たちのほうが「お父さん下!」と言って指を差すので、足元を見たら…!なんとまあうじゃうじゃといるではありませんか!慌てて海岸まで戻ってきたそうです。田中さんは海蛇だと思ったらしいですが、地元の人の話ではそれはナマコだったらしいです。でもナマコとは思えないほど大きかったらしい。
立木さんは「出没!よぼよぼじいさん」。川に行って時に遭遇してしまった人(?)で、向こう岸に現れたそうです。手にはスーパーのビニールを持っていたとか。詳しくは忘れましたが、なんせ凄い服装で、このじいさんは何物だ!?と思ったそうです。山の神かと思ったとか言ってましたね(笑)。で立木さんがそのおじいさんの歩き方を真似するんですよ。腰を曲げて足をわなわなと…(笑)。しばらく笑いが止まりませんでした。
石田さんは「都内某劇場」。これが一番怖かったかもしれません。以前バイトをしていたことのあるとある劇場には、霊がいるという噂があったそうです。ある日客の一人が忘れ物をしたと電話してきて、石田さんが真っ暗になったホールに探しに行くことに。中に入っていくとなにやら影が・・・。誰もいないはずなのに!できるだけ視界にいれないようにしたのですが、いきなりゆらっと影が動き、石田さんは猛ダッシュでホールから出て来たそう。後から冷静になってみると自分の影だったらしいです。(笑)
保志さんは「となり燃えてます!」。一生懸命家で台本に目を通していたら、なんだかだんだん暑くなってきたそうです。それでもしばらく耐えて台本に目を通していたそうですが、ふと窓を見るとオレンジ色!なんと燃えているではありませんか。・・・そこまで気付かない保志さんも凄い(笑)。すると飛田さんも火事の経験があるといい出しました。何やら外が騒がしいので確かめにいこうと思ったら、ドアに何かがぶつかってて開かない!そこには消防士の方が立っていて、まだいたのか、何をやっているといった感じのことを言われたそうです。で周りに集まってる人にどこが火事なのか聞いてみると・・・「うちじゃ〜ん!(笑)」…よく無事でしたねぇ(笑)。
飛田さんは「金縛り初体験」。眠っていると胸のあたりが重くて、見てみると部屋の片隅に鬼のようなものが・・・!そして体は動かない!金縛りだ!と思った飛田さんは、お経を唱え始めたそうです。するとなぜかドォ〜ンとドラのような音が聞こえ、着物を着た女性が現れ金縛りが解けたんだとか。お経って効くんですねぇ(笑)。
堀内さんは「止まらない観覧車」。冬の遊園地で、しばらく時間を潰そうということになって、寒さも凌げて時間も潰せるということで、観覧車に乗ったそうです。あいにくその日は雪のせいか、誰もいなく貸し切り状態だったとか。観覧車が1周し下に来ると…なんと係のおじさんが寝ている!鍵を空けてもらえないままもう1周することに。しかし!その後もおじさんは起きてくれず、最終的に5周もしたそうです(笑)。降りられないまま閉園になったらどうしようかと思った、と苦笑する堀内さん。確かに怖いですね。
堀内さんといえば、田中さんの話のときに、出ましたよ「ほら吹き」な話が(笑)。子供のとき蟻が父親を運んでいる所を見かけて、俺が助けてやったんだ。・・・とかなんとか。飛田さんには「ガリバーじゃないんだから」と、田中さんにも「うそつけっ!」と突っ込まれてましたけど(笑)。軽やかなトークが楽しかったです。
続いてはアンジェTwinコレクションと遥かOVAの映像が流れます。どちらもダイジェストでしたが何度見ても素敵vv特にランディ様とエルンストさんが〜///と、その時はこの後起こるであろう衝撃的な出来事を知るよしもなく、私は舞い上がっていたのでした(笑)。
そしてアンジェリークのゲーム新作のラフスケッチがパラパラと流れるように映し出されます。来年が楽しみだわ〜。
・・・などと思って余韻に浸っていたら!証明が落ちライブコーナーへと移行。普段視力が非常に悪いのに、こういう時にはなぜか目が利く私(笑)。ステージに現れた影と歩き方で、「森川さんだ!」と思い、歌い出す前から一人キャーキャーいい始めるありさま。隣にいた友人はさぞ迷惑だったことでしょう。しかし今回のネオロマで1番楽しみにしていたのは、森川さんの生歌を聞くことだったのですよ///。関さんも神奈さんも成田さんもいない・・・。唯一の楽しみであった森川さん。夜の部も参加してよかった〜vv…と思っていたら、感激はそれだけでは収まりませんでした。なんと歌い始めたのが新曲「H2O」だったのです!まだミュージッククリップすら発売されていないのに、ここで生で聞けるなんて///・・・失神するかと思いました(笑)。私はこの歌のおかげで、しばし森川さん&主任熱が下がらない状態になっています(かなり重症です/笑)。あまりのかっこよさに、瞬きも極力控え、食い入るように見つめてました。
お次は全国の神子たちのお待ちかね!井上さんが登場///曲名は後で友人達に聞きましたが、「月下美人」という曲を歌ってくれました。その時の井上さっんってば、サービス万点///!ジャケットの肩を片方チラッと落としてみたり・・・vv当然会場は「きゃ〜///」という歓喜の悲鳴でいっぱいに(笑)。更には投げキッスまで///!た・・・大変だ///(笑)もうフェロモン撒き散らしの時間でしたよ。友雅さんよりも艶があったように思いますが…。女の子を喜ばせるツボを心得てますね。
歌のラストは高橋さん。もう登場してくるなり可愛い〜///仕草も姿も何から何まで!サビの部分には可愛い振り付けがありました。手をグーにして頭の上で3回まわして、そのあとグッと下に元気ポーズみたいに降ろすという、覚えやすくて会場も一体となる振り付けが。歌もさすがに上手いですねvv声がよく伸びるというか・・・。民謡で鍛えられた声帯は伊達じゃないですね///遥かの声優さんではダントツ高橋さんの歌が好きです(ソロのCDも買ってしまったり/笑)。
夜の部では生歌を楽しみにしていた方が勢ぞろいで、とっても幸せでした///。(決して昼の部が不服というわけではないんですよ/笑)
その後各キャラのゲーム中での告白シーンへと突入。夜の部ではオスカー様、リュミエール様、ヴィクトール様、クラヴィス様、泉水さん、頼忠さん、幸鷹さん、泰継さんが登場。やはりオスカー様と泰継さんはキャ〜vvという声が多かったように思います。ここで一番印象深かったのが、頼忠さんの告白!三木さんが悲痛な声を上げ「神子殿どこへも行かないで下さい!」というようなセリフを・・・。おや?と思いました。実は私まだ頼忠さんのEDは迎えてなかったり(爆)。それでもって唯一物忌みイベントを見たことのあるキャラだったのです(笑)。
これって・・・物忌みのときのセリフじゃないですか!三木さんの迫真の演技がとっても素敵でした///。それにしても・・・どうして他のキャラでは物忌みでイベントが発生しなかったのだろう?(苦笑)
最後にはプレゼントの抽選会がありました。スロットでランダムに席番を決めていき、5名にプレゼントが。ここで司会の方もノリにのってアドリブが(笑)。プレゼントの内容を説明していき最後に、「もれなく石田さんの影も付いてきます!」と。お題でトークで話題になったあの影ですよ。持ち帰っていいんでしょうか(笑)。
出演者がそれぞれ、このイベントの感想を述べ、最後は会場と出演者全員で、イベントのテーマソング「僕たちのANNIVERSARY」を歌いました。昼の部で大体メロディは覚えることができたので、夜の部では気持ちよく歌わせてもらいました。もちろん出演者の方々を見つめながらvv両日出演される方にはソロパートも有りました。あと気になったのは森川さんのソロパートの時に、井上さんが膝を付いて手をひらひらさせて盛り上げていました(笑)。森川さんはちょっと恥かしそうにしてましたが。
一度幕が降り、アンコールにこたえ再び幕が上がり出演者の方が登場。ここでも飛田さんの奇妙なポーズが目に付いてしまいました。面白い方だなぁ・・・(笑)。
岩田さんと森川さんは、幕が降りきる最後の最後までしゃがんで、頭を床につけてまで会場を覗きこんで手を振ってくれました。いや〜んvv優しい方だわ///(←バカ?/笑)
終わってみればあっという間でしたがとっても幸せな2時間でした。昼よりも夜のほうが盛りあがるとは・・・。両方参加してみるものですね。仕事がなければ21日も参加したかったです(涙)。
果たしてこのようなレポートで、きちんと会場の雰囲気が伝わっているのか怪しいものですが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
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