| キック |
| 武器ではないが一応ここで紹介。 キックは弾切れがないので、武器がすべて弾切れという最悪の事態には、同じく弾切れのないスタンガンと合わせて使うことが出来る。また、他の武器を使っているときでも併用できることと、実は壁越しにもヒットするというのが特徴。普段は、列に割り込んできた馬鹿やムカつく店員や特に罪のない市民に対して使う。命乞いしている奴を死ぬまで蹴り続けるのは基本中の基本。 |
| ショベル |
| 金属で出来ていて、振り回すor突き刺すことでダメージを与える。 首が飛ばせることと、攻撃を食らった敵は一瞬ひるむのが特徴。 通行人いじめに適していて、パッチv1337を当てた後の場合は、死体から首を切断するのに重宝する。使い慣れるまでは弱い武器だと感じるが、慣れれば警官を相手にすることも出来る。しかし、武器を持った敵が複数いる時は不利である。 |
| 警棒 |
| 警官が持っている武器。ショベル同様打撃系武器。 ショベルと攻撃方法がかぶっている上、インパクトはショベルの方が上なので、あまり使われない。弱い武器なので、相手が強い場合は使えない。ただし「弱いから」、何回も殴りたい人には最適。主に対市民用。 |
| スタンガン |
| 護身用に売られいて、よく悪用されるもの。相手に高圧電流を流す武器。 武器を持った敵をまずスタンガンで痺れさせて、他の武器で攻撃すれば損害を最小限に出来る。 敵が3人ぐらいかたまっていても、慣れれば手際よく全員を感電→攻撃→意識を取り戻しそうになったらまた感電させる→攻撃…のコンボが使える。なお、弾切れはないがチャージが必要。 |
| ハサミ |
| どこにでもあるハサミも、ポスタル・デュードは凶器として使用。ランニングウィズ「シザーズ」社の社名からの登場?普通に投げるだけでなく、壁に当たると跳ね返るように投げることも出来、人間に刺さると「サクッ」といい音がする。あまり威力は強くないのだが、壁で跳ね返る性質を利用するとなかなか面白い。外から建物内に投げて、中で混乱が起こるのを楽しむのも良い。ハサミは、警官が見ている前で投げても捕まらないというのが特徴。 |
| 火炎瓶 |
| 投げつけると爆発炎上する。または地面に置くと、一定時間経過後に爆発する。強い武(凶)器で、大抵の人間は一発で焼死する。狭いところにいる場合は自分に引火しやすい為使えないが、逆に敵・一般人がいる狭い部屋に火炎瓶を投げ込めば、全員焼死するだろう。ドアの向こうの悲鳴…なんとも言えないものがあります。 |
| 手榴弾 |
| 普通に投げると爆発し、サブ攻撃で地面に放置。地面に仕掛けられた手榴弾は、敵や市民が踏むと爆発する。デュードが踏むと爆発せずに回収できるので心置きなくばら撒こう。敵が来そうな通路やドアの前にあらかじめ仕掛けておくと便利だが、巻き込まれないように注意が必要。また、地面に仕掛けた手榴弾は蹴って移動させることが出来る。通行人をゴールに見立てたサッカーを楽しもう。 |
| ピストル |
| 定番の武器である。そこまで強くない敵(普通の警官など)ならこれで十分。ただしサイレンサーは付けられないので、銃声で敵に気付かれやすい。パッチ導入後は威力が強くなる。 |
| ショットガン |
| 近距離〜中距離用の散弾銃。頭を撃てばぐしゃっと飛び散ることもある。近距離で市民を撃っても一発で死ななかったりと、威力はもう少し強くても良いのでは?と思ったが、ピストル同様パッチを入れると強くなる。護身のためだけでなく、通行人の後ろをこっそりつけて後ろから頭を粉砕…はここで書かなくともポスタラーなら皆がやっていることだろう。 |
| マシンガン |
| 敵が強くなってくると重宝する武器。特に、ショットガンを使うには遠すぎる時などにはよく使う。一発一発はあまり強くないが、これもパッチで強くなる。炎が燃え移って走り回っている人間に対して射撃するのにもお勧めである。 |
| ハンティングライフル |
| スコープを覗くことで遠距離射撃が出来る狙撃銃。威力は強いほうだが弾はそんなにたくさん手に入らない。狙撃中に後ろから攻撃されるなんて事が無いように、スコープを覗く前に回りを確認しよう。敵に先制攻撃を仕掛けるのも良し、狙撃魔になるのも良し。 |
| ナパームランチャー |
| かなり強い武器で、直線状に飛んで爆発するメイン攻撃と、ナパームを撒き散らしながらバウンドするサブ攻撃がある。特に後者は凶悪で、悲鳴・逃げ惑う人々・焼死体のパラダイスを作ることが出来るだろう。もちろん敵と戦う武器にしても良いが、平凡な警官一人に使うのはもったいないので、重要な場面で使おう。かなり遠くまで攻撃できる反面、狭いところで使えば自分も危ない。 |
| ロケットランチャー |
| 高い威力を誇り、直撃しなくとも、近くで爆発すれば一部を除いて大部分の人間を殺すことが出来るだろう。当然ながら、近くで爆発させて自分も巻き込まれるなんてことは無い様に注意が必要。直線弾と追尾弾があるのでうまく使い分けよう。ミサイルに追跡されて必死に逃げる人間は、見ていて思わず歪んだ笑みがこぼれてしまうこと間違い無しだ。 |
| ガソリン |
| ポスタル的で、かつ現実的。敵に直接かけた上で火のついたマッチをプレゼントするのも良いが、ガソリンをかけている間は無防備な上自分に引火する可能性もある。大抵は先にガソリンを撒いて敵が来たら火をつけることが多いだろう。大抵の人間は引火したら死んだも同然だが、火を消して再び襲ってくるタフな奴もいる。ガソリンは、死体を集めて焼却したり、倒れて地面に這いつくばっている人に止めを刺したりと、遊びのバリエーションが広く、きっとお気に入りになるだろう。(個人的にはガソリンをいきなりかけられて、悲鳴を上げながら逃げ惑う一般人を、マッチを持って追いかけるのが…) |
| 牛頭 |
| これも変わった武器と言えるだろう。腐った牛の頭で、始めて構えた時はかなりのインパクトがあった。牛頭が直接当たるか、牛頭から出る毒に当たると死んでゆく。手に入りにくいのが残念。(チートを使えば使い放題だが)ただガスに当たっただけでは死なず、その場でげぇ〜といって突っ立ってる。(後のパッチで修正された。)また、倒れてゲロを吐きながらも這う場合がある。 |
| WMD(パッチによる追加武器) |
| Weapon of Mass Destruction(大量破壊兵器)。追加ステージトラボラの最後の方で手に入る武器。チートでの入手は不可。「アルカイダ砲」と呼ぶ人もいる。ロケットランチャーと牛頭をくっ付けた様な武器で、「バイオケミカル・エージェント」入りのキャニスターを発射できる。爆発するとヤバイ細菌を撒き散らす。これを食らって死んだ人間の死体は危険で、すぐ近くを通った者も菌にやられてしまう。炎と違って死体の菌は消えないため、通りなどで使えば2次、3次被害者が出るお得な武器。 |
| マシエト(Weekendによる追加武器) |
| ナタのような武器。素早く切りつけたり、ブーメランのように投げることが出来る。殺した人間の手足を胴体から分離するのには誰もが夢中になるだろう。投げたマシエトが、ドアの向こう側に行くなどして戻ってこれない場合があるので注意。敵をドアの前や曲がり角におびき寄せ(または待ち伏せ)、切りつけると、実に簡単に殺害が可能。 |
| サイズ(Weekendによる追加武器) |
| 死神をイメージさせる大鎌。マシエトと比べて攻撃が遅いが、こいつは胴体からバッサリやることが可能。どんどん真っ二つにしていこう。マシエト同様投げることが出来るがブーメランのように戻ってこない。 |
| スレッジ(Weekendによる追加武器) |
| 牛の頭をも砕く大金槌である。もちろん人間の頭に振り下ろした場合でも一発で頭が砕けるのだが、ヘルメットをかぶった奴らには注意が必要だ。普通に使うのも良いが、動く的を狙って投げて見事花火が散った時の快感も捨てがたいものがある。 |
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